首页 >p站小说 / 正文
まだ夏に入ったばかりなのに、太陽の放射は空気をかっかと燃えるほど加熱している。
午後の撮影が開始する前に、オレはスタジオに来て撮影機材の点検をする。
手元にある値段が馬鹿高い精密機器を雑巾で拭きながら、先ほどお客さんが送ってきた「特別な注文」のメールについて心の中でぼやく。
今さら「元気いっぱいの服」を着せろって言ってもなー
彼女たちにはどうやって説明するんだろう。
「彼女たち」っていうのは、バイトに来る5名のモデルのことで、皆近所の学校に通う学生だ。
今はちょうど夏休みの真ん中なので、ここでバイトするということは、ただで冷房の快適さを享受できるベストチョイスだと言っても過言ではないのだろう。
水着を着せろというお客さんからの要求を正当な仕事内容の一部として学生たちに持ち出したが、夏の暑さのおかげで、向こうは水着写真の撮影をあっさり承諾してくれた。
それでも注文の変更が突然過ぎて言いづらいな~とか悩んでいるオレは、不意に後ろから背中を叩かれた。
「ボス、何ボーっとしてるの?」
後ろを振り向けば、二人の水着姿の女の子がそこにいた。
オレに声をかけたのは、赤髪でツインテールをしている可愛らしい少女のほうで、名は綾沢霧華(あやさわ きりか)だ。
午前の撮影が始まる前にも、こうも馴れ馴れしく話しかけてきた彼女は、今回バイトに来ている女子5人組の中のムードメーカー的な存在だと、容易に分かる。
「だからマネージャーさんビックリするって言ったでしょ、もう霧華ちゃんったら。ごめんなさいマネージャーさん、本当は霧華ちゃんはからかうつもりはありませんから、気を悪くしないでください。」
今オレに謝ってる、この黒髪でお団子頭をしてる少女は椎名理世(しいな りせ)だ。
元気の良い霧華よりは多少大人っぽく見える彼女だが、その年齢に相応する未熟さが伝わってくる。
午後も撮影の仕事があるため、二人はまだ午前中の撮影に使われた水着を身につけている。
白地に水色ドットのビキニを着用している霧華に対し、理世はレース付きの白いトップスと青いボトムを組み合わせたビキニを着ている。
この二人は女子中学生で、更衣室でひと休憩をしている三人は女子高生だ。
「大丈夫大丈夫、さっきはちょっとぼんやりしてたよ。しゃきっとさせてくれてありがとう、霧華ちゃん、理世ちゃん。」
満面の笑みを浮かべ、オレは彼女たちの頭を優しく撫でた。
「開始するまでまだ時間があるから、あのあたりに適当に座って待ってもいいよ。」
近くの階段へ差された指の行動に合わせるように、二人はそこへ歩を移す。
それを見てオレは、カメラをいじってる手をわざと止めようとしなかった。
「そういえば理世っち、今回の体育祭って授業が始まる日の一ヶ月後に行われるの?」
「うんうん、夏休みの原因でスケジュールが調整されたらしいのよ。それに、学校はチアガールズを募集してコンテストを開催するんだって!」
「やったね、その時絶対雅ちゃんと香澄ちゃんを誘うべきよね。あの二人がいて、加えて綾乃ちゃんも協力してくれたら、きっとうちのクラスはいい成績が取れるよ!」
階段に座りながら言葉を交わしている二人の話題が、タイミングよくオレにヒントを与えた。
彼女たちへちょっと席を外すと手を振ったオレは、そのまま更衣室へ急いだ。
しばらくしてから、オレは数本の飲み物と一袋の服を手にして、別の更衣室の前に立った。
「お邪魔して悪いけど、実希さん?まだ皆は休憩してるかい?」
木製のドアを軽く叩いたら、即座に返事が聞こえる。
「あっ、マネージャーさん?今メーク中なので、ちょっと待っててくださいます?」
「それは後にしてもらえないかな。大事な話があるんで…」
扉の向こう側で沈黙が流れる。
そして長いとは言えない時間が経った後、中にいる女の子はドアを開けてくれた。
「プロデューサーさん、その大事な話って?」
ドアの後ろから覗いてくるのは、チョコレートブラウンの髪をポニーテールにアレンジした少女だ。
彼女は永野実希(ながの みき)、今回のバイトに来たモデルの1人で、5人の学生の中でも一番強い警戒心の持ち主だ。
片方の手をドア枠に当て、もう一方の手で強くドアノブを握った実希は、オレがいきなり入り込むことを警戒しているようだ。
「そうだな、まずは差し入れだ。これ、あとで稲葉(いなば)さんに陽島(ひしま)さん三人で分けてください。」
真っ先に渡されてきた飲み物へ、実希は用心深い目で一瞥してから、手を伸ばして受け取った。
このやりとりを機に、ワンピース水着に包まれた彼女のナイスバディを思う存分拝見させてもらった。
「えっと、大事な話ってそれじゃないですよね?」
「ええ、先ほどスポンサーからのメッセージだが、君たち高校生の三人には、チアガールの衣装を着て追加写真を1セット撮らせてほしいとな。時間的にきびしいので、君たちの午後の水着撮影はキャンセルされるが、もちろん、追加部分のバイト代はちゃんと払うので、ご心配なく。」
オレはできる限り冷静に話を終え、ごくりと唾を飲み込む。
目の前に立つ実希なら質問を投げてくるだろうと考ていたが、報酬が増える話をした瞬間、実希のそのドアノブを握り締めた手は明らかに弛んだ気がする。
「そうですか、わかりました。光たちにはこちらから説明します。でも服は…?」
「これこれ」
倉庫で見つけたチア服をすぐに実希に渡し、彼女はもう片方の手で受け取った。
「それじゃ、15分ください。先に霧華ちゃんたちの写真を撮ったらどうですか。」
「はいはい…」
会話を切り上げ、実希は更衣室のドアを閉めた。
オレはふぅーとため息をつき、その場に座り込む。
額に滲んだ冷や汗を拭いながら、ビルの外で待機している仲間にメールを送る。
――鳥は籠に入り込んだ、30分後に取りに来いと。
「そうそう、このポーズ!はい、スマイル!」
パシャッ、パシャッ。
指によるシャッタボタンの連打は、スタジオの中の女の子にギラギラと光を浴びせる。
霧華と理世の水着写真を撮影しながら、傍らで準備をしている女子高生三人組を横目で観察する。
今彼女たちはすでにチア服の着替えを終えた。
ついさきまで更衣室でワンピース水着を着ていた永野実希は、腹部が露出する赤いチューブトップ式のチア服を身につけ、その無駄のないスタイルと赤色のミニスカートに、彼女の端整な顔立ちと引き締まった太ももが加わった全部が、娘盛りのチアガールならではの魅力を余すところなく示している。
「、もうちょっと早くしてもらえませんか。何かこの服、少しきついので。」
「そうですそうです、こちらもです。もう締められて胸が…」
「あれぐらいの報酬でこんなキツい仕事を引き受けるんじゃなかったわ…」
オレの視線が実希に集中した時、彼女の傍に立ったオレンジ髪で短いサイドテールの仲間が愚痴を言い始めて、そしてその発言には二人の仲間が賛成した。
今オレに声をかけてきた陽島凛(ひしま りん)は、今回のアルバイトの組織者でもある。この少女は普段大胆そうなコス服を着て写真を残していたから、きついというのなら、おそらくサイズが小さいのは確かなんだろう。
そして彼女の話に相槌を打った、黒青のヘアでショートのポニーテールをしている稲葉光(いなば ひかり)という少女は、凛の幼なじみとして今回の撮影に参加した。この二人には実姉妹にも負けない絆が存在しているみたいだから、オレはこれまでの撮影の中で細心の注意を払って接していた。
陽島凛は黄色いチア服を選択し、稲葉光は青のを選んだ。二人は赤いチア服を着た永野実希と一緒に、赤・黄色・青という青春の色合わせを三人で完成した。
下半身には薄い肌色のパンストを纏って、その上に白いソックスを履いた美少女JKの彼女たちは、その水々しい太ももとチア服だけで、スタジオの隅々まで青春の息吹を送った。
「わあ、先輩のお三方かっこよくてかわいいね…!」
ポーズとるのを一時止めた霧華は思わず感嘆の声を上げ、隣に立った理世も憧憬の目で三人の先輩を眺める。
「もうこんな服、どこがいいのよ?本っ当キツすぎ。」
ぶつぶつ愚痴を言ってる実希を見て、オレはカメラを持つ手の動きを止めた。
よくよく観察すると、確かに実希の服はほかの二人のよりワンサイズ小さいようで、そのいい感じに育った柔らかさが赤色のチューブトップに締められ、いつはみ出てもおかしくないほどの窮屈さだった、という愚痴をこぼすのも無理もないことがわかった。
「まあまあ、とにかく今はこれで我慢してもらえないかな。代わりにうまいもの奢ったらどうだい?」
この方法でしか女子高生の少女たちを慰撫出来なかったオレは、下の仲間たちが時間通りに上がってくることを心底から望んでいた。
「もしよければ、実希先輩たちはお先に撮ったらどうですか。ちょうどわたしも理世もポージングに疲れましたし。」
女子高生三人組に笑顔を向けた霧華を見て、オレもその提案に頷いた。
霧華が理世を引っ張って撮影の場所から出た時、ズボンポケットの中の携帯電話はヴヴヴと振動した。
あいつら準備が出来たようだな。
――いよいよお芝居の始まりだ。
「とりあえず、実希さんたちは先に入ってきてください。フォーカスの調整はすぐできるから。」
バックドロップのある場所まで女子高生3人組に来てもらって、オレはまたレンズを伸縮してピントの調節作業に戻った。
ちょうどこの言い終わるか終わらない瞬間、スタジオのドアが乱暴に蹴破られた。
ドガーン!!!
黒い目出し帽を被って、上下ブルーデニムの服装をして大きなリュックを背負った「強盗」が二名、ずかずか上がり込む。
撮影の位置につこうと思った3人の女子高生は、明らかに狼狽えてきた。
腰を下ろそうとしていた霧華と理世も慌てて立ち上がった。
この部屋にいる唯一の男として、自ずと彼らに質問を投げる役となった。
「あの…ここは撮影用の…」
「ごちゃごちゃ言ってんじゃねぇ!」
「いいか、おめえら。ここに来たのはほかでもねえ、金のためだ。大人しくしてなけりゃあ、痛ってええ目に遭っちまうぜ。」
もう1人の仲間――Bくんは目でこちらへ合図を送ったが、オレが返事する前に、脇からサプレッサー付きの拳銃を取り出して目の前の人々に突きつける。
「全員動くな!そんなにやられてぇーのか!」
「――!?」
男の胴間声とその手に持つ凶器の構える音と共に、後ろから少女たちの叫声が上がる。
これも仕方の無いことだ。
何しろ、一番年上といっても高一になったばかりの女子高生なのだから。
こういうことに遭遇したら、女子高生どころか、怖がらない人間なんて存在しないんじゃないか。
「ちょちょちょっと待って、彼女たちを傷つけないでください。お金がほしいですよね?あげますよ、僕にできるかぎりの…」
背後の方にいる少女たちからの疑いを無くすために、オレは仲間たちに作り笑顔をしながら、丁寧に自分の財布と貴重品を捧げた。
「…その手は食わねえぞ。おめえのやりてえこと、知らねえとても思ってんのか?」
目の前のBくんもかなり役に入り込んでいたようだ。
膨らんだズボンのポケットの方向に拳銃を向けられ、オレは大人しく携帯をつかみ出して献上した。
「おめえらもだ、小娘ども、携帯を渡せ!渡したら頭の後ろに手を組んでそこでしゃがんでろ!」
強盗にそんなことを言われたら、少女たちは互いに顔を見合わせてきた。
――携帯電話は全部更衣室に置いてあって、この時所持しているわけがなかったから。
「女の子を困らせたらどうしますか。用があれば、僕に言ってください。」
体を張って庇う姿勢を取り、彼女たちが尊敬の眼差しを注いでくるシーンを脳内で補完する。
ただ残念なのは、全ては演技に過ぎなかったことだが。
「彼女たちには今携帯持ってなくて、更衣室にあるはずですが、お金が欲しいっていうのなら、事務室に設置された金庫まで一緒に来てくれたらどうです?彼女たちには手を出さないでください。」
「だめよ!」
――年若い二人の女子中学生=理世と霧華が、重苦しい雰囲気に押し潰されて声も出せない時、強い正義感を持つ女子高生である永野実希は勇気を出して目の前の暴徒に立ち向かった。
「静かにしてろ!一発食いてえのか?」
目出し帽を被ったAくんは、強硬な態度を示した実希を見たら、銃口を理世と霧華のいる方向へ向け直した。
すると二人の女子中学生は「ひっ!」と悲鳴を発し、顔も次第に真っ青になって、ただ瞼をぎゅっと閉じて強く寄り添うことしかできなくなった。
「あんたはね…!」
実希のその端整な顔が怒りで歪んだ。
そのとたんに、光はそばで実希の腕を優しく掴み、自分のやや冷たい温度で彼女の激情を冷却させた。
光の体温を感じた実希は、その方へ視線を送る。
「…………」
この時、光も曇った顔で実希を見つめる。
──微かに体を震わせる彼女だが、他人を宥めることを最優先にした。
そして、光は目を閉じ、辛そうに頭を振った。
一方、彼女の別の側にいる凛は唇を噛み締めて、暴徒の二人を睨みつける。
『今のところは…彼らの言う通りにするしかないでしょ…』
少女たちはやむを得ず同意見にたどり着かせたようで、次々と従順に両手を頭の後ろに組んで、そのまましゃがんだ。
「事務室に金を取りに行くってか?構わねえが、このお嬢ちゃんたちの見張りは1人だけじゃあ安心できねえからな。」
Bくんは冷笑を零して、背負ったリュックの中を探ったら、縄を取り出して投げてきた。
「ほれ、これで奴らを縛ってこい。きっちり縛れよ、オレら監督してやる。」
それら何束かの縄を拾い上げ、オレはしかたないと肩をすくめて、くるりと少女たちに向き直る。
実希は悔しい目でオレの仲間を睨んでいたが、当面銃器を前にしては、たとえ彼女であっても逆らうことができない。
陽島凛はすこし気分が悪そうに見える。
彼女は右手で左腕を強く掴んで、黄色のスニーカーを履いた両足も気付かぬうちに震えてきた。
そして彼女の幼馴染である稲葉光は、今は凛に寄りかかって、下唇を噛みながら必死に慌てた声を上げないように見えている。
三人の近くにいる霧華と理世もあまり良い状態とはいえない。
一番年下の二人の少女は寄り添いあって、近づいてきたオレとオレの仲間をかなり警戒しているようだ。
「悪い…霧華ちゃん、理世ちゃん。僕も追い詰められた身だ、許してくれ。」
申し訳なさそうな顔をしながら、オレは綾沢霧華と椎名理世の目の前まで進んだ。
二人に軽く会釈してから、霧華の腕を手に取った。
「できるだけ優しくするから。」
「…わかってるよ、ボスのせいじゃないってことぐらいは。」
霧華が従順に背を向けたのを見て、オレはまず縄を彼女の腕に引っ掛け、そしてその両手首を身体の後方におさえてから、丁寧に縄を霧華の腕に絡め始める。
一方、Aくんも女子高生三人組への緊縛作業に入ったようだ。
腕の縛りにはそんなに技術は要らないが、しっかりと縛ると同時に目の前の霧華に目的を気づかせないことが大きな課題となっている。
これについて思考を巡らせると、Bくんのフォローが入ってきた。
「おいおい、若旦那よぉ、その縛り方ぬるいじゃねえか!」
思わず心の中でBくんへ喝采を送りながら、オレは縛る手にギュッと力を入れた。
「うぅー…」
「…悪いな。」
謝罪の言葉を口にしていても、後ろ手に縛られた霧華の両腕を、一刻も早く動けないようにした。
そしてオレはしゃがんで、霧華の両足を揃えたら、その素肌を露にしている踵まで縄で念入りに縛った。
取り立てて言うべきことは、女子中学生の透き通るように美しい太ももが、絶品の一言だ。
女子高生のそれより細めの女子中学生の生足から、確実に今までにない感じがした。
できれば今すぐ霧華を触ってみたいが…
でも理性はとちるなってオレを極力止めた。
理世に軽く一礼をして手を出そうとした瞬間、何か揉め事が女子高生三人組の方で発生する。
「ちょっとあんた、なんでそんなに縛るのよ!?」
振り向けば、Aくんがすでに稲葉光の手首と足首を縛ったが、オレより乱暴にやったからか、緊縛された光にうめき声まで出させた。
そしてあの抗議の声は、言うまでもなく実希のものだ。
やっぱり、一番正義感の強い彼女だったら、予想外のことを仕出かしてもおかしくないだろう。
「すいませんすいません、ここは僕がやりましょう、お二方は気を静めてください。」
Bくんが怒り出す前に事態を落ち着かせるべく、オレは笑みを浮かべながらAくんを引っ張ってみる。
目出し帽を被ったAくんは、今どんな表情をしてるかわからないが、晴れ晴れとした気分じゃないことは確かなんだろう。
でも立ち上がって目標を変え、理世に近づいていく彼の姿を見て、オレはなんとなく胸をなでおろした。
「えっと、実希さん?やはり僕にやらせたほうがいいかな。それと度を越えたことはしないでほしいな。でないと皆辛い目に遭ってしまうから…」
できるだけ小さな声で伝えた。
縄を掛けるのはオレだとわかった実希は、態度が良い方向に一変するのは明白だった。
霧華の縛り方と同様に、オレは縄を実希の腕にしっかり巻き付かせてから、その足首にも一本かけた。
すると実希の両足に縄が届く直前に、オレは少し恍惚になった。
肌色のパンストと白いソックスを纏った、現役女子高生の太ももが、オレの視界に充満した。
美しい肌色を見せる、実希の引き締まった美脚は、その上に無垢な白が包まれたことによって、彼女のすらっとした足全体をさらに魅力的に引き立てられた。
女子高生はもとより人類の宝物だ。
そして今、その宝物の、官能的な足が目の前に現れた以上、オレにはそれを享受しない理由なんざ一つもないだろう?
と考えた瞬間、自分にビンタを食らわした。
仲間からの嘲笑を聞こえたら、オレは歯を食いしばって実希の誘惑的な両足をきつくと縛った。
「ごめんなさい…プロデューサーさん。」
これまでの失礼を謝っているかのように、実希はオレにこう囁いた。
稲葉光は地面にうずくまった実希に向かって、ぐにょぐにょ体を移動した。
実希のすぐそばにいてあげることで、稲葉は少しでもこの幼馴染を慰めようと思ったのかもしれない。
一方、向こう側の椎名理世も拘束完了だった。
ここにいる女の中で、まだ縛られていないのは、陽島凛だけだった。
「凛さん、君の番だ。」
その腕を引っ張ってみたが、彼女は抵抗しているように後ずさりする。
「あっ、すみません、つい…」
謝罪の言葉を口にした彼女は、大人しくオレの近くまで歩いてきた。
そして背を向けて両手を後ろにしたとたん、オレは彼女の目尻に輝く何かを発見した。
『わたしのせい…全部、わたしの責任……ここに来ると言い張らなければ、誰もがこんな酷い目に遭わずに済んだのに…』
彼女に気づかれることなく、オレはチラッとそこへ目をやる。
年の若さにしてはすごい責任感を持ってるな、本当に良い子だ。
できれば「梱包」した後、仲間たちには彼女を優しく扱ってもらいたいな。
――と思いながら、これまでの流れと同じように、凛をしっかり縛った。
そしてオレは両手を挙げて立ち上がった。
「言われた通りに全部やりました。そろそろ事務室に行ってもいいですか。」
「よし、オレが同行するぜ。」
Aくんがオレと事務室に行くことになった。
Bくんはその場に残って、縛られた少女たちを見張ると言った。
Aくんとともに大股歩きで事務室に入ったオレは、どっかりと社長椅子に座って、胸にのしかかった重圧をため息に変えてゆっくりと発散させる。
「おまえ、意外とすごい演技力を持ってるな。ほら、あの小娘たちはこんなにおまえを信用してる。しかもどいつも美少女じゃねえか、やるな。」
目出し帽を被ったまま言葉を投げてきたAくんの、表情が見分けにくい顔の輪郭から、上げられた口角がぼんやり見られる。
「それはもう、短くない付き合いだったからな、信用ぐらいあるんだろう。」
彼に向かってUSBメモリーを一枚投げ、彼がそれを受け取ったたら、オレは話を続ける。
「この五人の基本データは全部そこに保存しておいた。彼女たちのお金や携帯電話が更衣室にあるが、移転する時はSIMカードを取り除くことを忘れないでくれ。そうしたら、サツが追ってこれなくなる。」
「おまえ、これからどうするつもりか。」
「どうするつもりもなにも、サツの尋問を適当に答えてから、遠いところへ遁走するよ。彼女たちが残した私服は、オレの個人所蔵にするつもりだが。」
薄笑いをしながら、オレは振り返って後ろの方向にあるテレビをつけた。
スクリーンには、スタジオの中で緊縛された五人の少女、及びBくんの姿が、はっきり映った。
「そんじゃ、おまえはここでオレらの芝居をよく見てろよ。そろそろ戻らねえと。」
それだけ言った直後、くぐもったような低い銃声と、続いて重い物のバタンと倒れた音が響き渡る。
それとほぼ同時に、Aくんは悠々と足を運んでオレの事務室を出て行った。
スクリーンでは、事務室を離れた後の仲間の映像が流れる。
「オイおめぇら、勝手に動くな!」
Bくんは手に握った拳銃を振ると、水着姿の霧華と理世は弓の音におびえる鳥のように、膝ついたまま固まった。
ついさっきの銃声みたいな音を聞いて、少女たちは更なる恐怖に陥ったようだ。
「動くなって言ったろうが、コラァ!」
──とBくんが言い終わるやいなや、Aくんはスタジオに戻ってきた。
「あのひtはどこ?彼に何をしたの?!」
真っ先に質問をしかけたのは凛だった。
銃声が聞こえたからには、それは無視できない事件となったのだろう。
今回のアルバイトの招集者として、彼女はオレを含めて皆の責任を最後まで取ろうとしたようだが、残念なことに、1番の黒幕はオレだということを考えてもみなかっただろう。
「アイツのことか、今は眠ってるぞ。」
Aくんは親指で、事務室へと続く廊下の方向を指し示してから、少女たちに向かってスタスタと近付く。
「……もうお金ももらったでしょ?わたしたちだって、もう利用価値がないから、はやく解放してちょうだい。」
光は縛られた手を地面に突いて、全力で立ち上がろうとする。
しかし何回か跳ねてから、とうとう躓いて転んでしまった。
「それはな、あのボスってヤツもとんだ貧乏野郎だ。金庫の中にゃあんま金がなかったんだよ。」
Aくんは顎を触りながら言葉を続ける。
「しっかし、そんな金より、かわいい嬢ちゃんたちのほうこそ最大な収穫じゃねえか。へへっ…」
「ぐっ!!!」
「そんな…!」
「うう……」
「助けて!!!誰か――――!」
「静かにしやがれぇ!」
Bくんはイラっと銃口をざわつく少女たちに向ける。
これによって、少女たちの間に沈黙が落ちたが、しばらくしてから彼女たちは一箇所に移動して、互いに寄り添うようにした。
恐らく、その噛み締めた唇と無理に我慢した涙は、彼女たちの最後の抵抗になるだろう。
[pixivimage:83761041]
「ほらほら泣くなよ、新しい場所に移ったら、むしろオレらに感謝するかもしれねえぞ。A、もうちょい縄取ってこいよ。補強としてこいつらに二回目の縛りをかけてやろう。」
それを聞いてAくんはまたリュックから何束かの縄を取り出し、そして今回は、縄の狙いは腕と足首だけではなかった。
縄は一本また一本のように、少女たちの発育中の艶かしい体を捉える。まずはおっぱいの上と下にそれぞれ二本、それから上腕に巻き付く。これで彼女たちは両腕が背中にくっつくようにされて、有意義といえるほどの動きがもう取れなくなった。年がやや上の女子高生三人組が警戒されているからか、稲葉光・永野実希・陽島凛の上半身にある縄の本数は、女子中学生組のより多かった。三人の胸の上には、美しい五芒星が縄の縛りによって形作られ、そしてこの星は強制的に、頭を上げて胸を張るという姿勢をJKの少女たちにキープさせた。両足首を縛っただけではどうしても安心できないようだから、AとBはさっきの作業に続いて、JK少女たちの下半身に対しても直ちに拘束の強化を始めた。強化の一環として、その膝の上と下にも縄が巻き付き――キツキツに絡められた細めの縄は肌色のパンストを穿いた美脚の間を行き来して、少女たちの脚の特別な美しさを絞り出す。
一方、ワナワナ震えている女子中学生の霧華と理世は、彼らに跪くようにと指示され、別々に束ねられた生の太ももと脛が、今回は一本の縄で繋げられた。
こうして、JCの少女たちはやむを得ず、膝を地面につける姿勢しか取れなくなってしまい、立ち上がることも不可能になった。
これら一連の作業を終え、Bくんは移送用の箱を用意するためか、降りて行った。
これでスタジオ内に残されたのは、Aくんと、緊縛されて身動きが取れない少女たちだった。
Aくんは機嫌良さそうに室内を歩き回っていたら、実希の憤怒の視線に気づいたからか、彼女の目の前まで近づいて、そのまましゃがんだ。
そして興味ありげに実希の顎をクイッと持ち上げたが――
「変態、最低、クズ、痴漢、ペッ!」
意外にも強盗の顔面目がけて唾を吐いた実希は、本当に凄いね。
しかし当然、その行為は目の前のAを激怒させた。
パッ!
これまで溜まっていたストレスが一気に爆発したかのように、力いっぱいの平手打ちが実希の頬に炸裂。
ところが、彼女は声も出さずに、ただじーっと、眼前にいる犯罪者を睨みつけていた。
「いい、非常に素晴らしい……なら今日という今日は、目に物見せてやる!」
Aくんは銃を仕舞い、女の子たちの足掻様を無視して、直接に実希の足首をガシッと掴んだ。
「ちょっ!何を?この変態!」
実希は全力でじたばたしたが、背が高くて力強い強盗にはとうてい適わなかった。
容易くスニーカーを脱がれて、JKで少女である彼女は、白いソックスを纏った足の裏が露になった。
「ちょっとあんた!何するのよ!?」
「大丈夫?実希ちゃん!」
実希の傍に座っていた光は何とか助けようと試みたが、Aくんに乱暴に突き倒されたうえに鋭い目で睨まれたら、そのまま地面に寝て、反抗の言葉を出す勇気すら失ってしまった。
「すぐわかるさ。」
ニタリと、Aくんは実希に笑顔を見せた。
オレはスクリーンの前で、仲間が少女たちに暴行を加える全過程を、興味津々と眺める。
Aくんは荒々しく、実希の足からソックスを剥がした。
次の瞬間、彼は実希を抑えながら、脱がしたばかりの靴下を彼女の口の中に突っ込む。
「やめ…いやっ……」
「ほら!開けろっつーの!」
鼻が摘まれて酸素不足になった実希は、思わず口を開けてしまった。
そのタイミングで、Aくんは靴下を彼女の口に詰めた。
「いや...んん!うんー!」
「吐くんじゃねえぞ!」
Aくんは背負っていたリュックからセロハンテープを一巻き取り出し、実希が靴下を吐き出せないまで、一周また一周のようにそれを彼女の頭に巻いていて、口を封じる。
「ひどいっ!」
「実希ちゃんになんてことを!」
「実希先輩!」
「実希さん!」
「ほう、そんなに同情してんなら、同じことを体験してもらうぞ。」
なんの躊躇もなく、Aくんは光と凛が履いた靴と白いソックスを引っ張って剥がす。
それからソックスを一枚一枚、各少女の口に突っ込んでいく。
一人に一枚、残りは一枚。
続いて、黒いセロハンテープを彼女たちの頭に一周して口を完全に封じる。
これで、靴とソックスを脱がされた三人の女子高生は、薄手のパンストを纏った美脚を余すところなく見せつけた。
スタジオライトの光に照らされて、少女たちの美しい脚はシルクのように柔らかい光沢を放つ。
彼女たちにとって、いくら短時間しか履いてなかったとはいえ、口いっぱいに脱ぎたてのソックスを詰め込まれては、いい気分にはならないだろう。
ソックスとテープの組み合わせは、少女たちの抗議と罵声を完全に絶望なくぐもった叫びへと転換させた。
Bくんは台車を押して上がってきたが、Aのイタズラしてるところを見たら、即座にそれに参加した。
少女たちの喘ぎ声をもっと堪能したいからか、あるいは他に原因でもあるのか、オレの仲間たちは緊縛された少女の体にみだらな接触を始める。
胸から太ももの内側、ないしスカートの下のプライベートゾーンまで、いろんなところに対して心ゆくまで「スキンシップ」をしていた。
「うん…最高の触り心地だぜ。おめえら顔可愛いだけじゃなくて、やべえ体もしてるな。ツイてるぜ、今日は。」
仲間Aは左手で実希の太ももの付け根付近を擦りながら、右手で光のスカートを捲った。
そうしたら彼は、肌色のパンストを纏った、二人の被害者の太ももとあの隠れる場所をほしいままに弄ることができた。
凛は彼らに怒りの抗議を発したが、その声がソックスとテープを通ったら、「うーうー」の繰り返しになってしまう。
「んんっ!ん――っ!」(このド変態!触らないで!)
「んむ…ん…」(誰か…助けて…)
「ん――っ!んむっ!!」(さっさとを放して!このバカチン!)
一方Bくんは、可愛い水着を着た二人の女子中学生の体を触りまくっていた。
彼は後ろから、霧華と理世の水着の下に手を突っ込んで、まだ発育中の生おっぱいを遠慮なしに揉んでいたが、
二人の少女はただ従順に彼に腕の中に収められ、可愛らしい顔も真っ赤になって、もう小さな喘ぎ声を出してこんな嫌な感じを精一杯和らげることしかできなくなったようだ。
おそらく羞恥と恐怖のあまりに逆らう気も失ったのだろう。
こんないやらしいことをされた少女たちは、先程よりも激しく身をよじって「うーうー」と叫んでささやかな抵抗を示したが、これはかえって逆効果になったようだ。
特にスクリーン越しに監視していたオレは、少女たちの素晴らしい反応に興奮してしまった。
録音の方は大丈夫だと思うが、隠したカメラはちゃんと撮れたか、あとで確認しないとな。
「まあいい、この辺にしとこう。帰ったらゆっくり遊ぼうぜ~」
「んん――!?」
「んぅ!?」
より一層焦ったような叫びと足掻きをよそにして、Aくんはリュックから黒い布を取り出し、実希から一人一人に、布で頭を二周して目を覆っていく。
彼は各少女の後ろ頭で結び目を作ったら、彼女たちに何も見えないことを確保するためか、念には念を入れて黒い布を鼻筋にぴったり合うようにした。
「んむ――!」
視界が真っ暗になったはずの少女たちはただ絶望的そうに身を震わす。
ついさっきまで一番反抗が激しかった女子高生たちでも、急にションボリしてきた。
一方女子中学生の二人は、もうしくしくと泣き始めた。
「へへ、これで誰も文句無しだな。オレって結構フェアなやつなんだぞ。」
全員への猿轡と目隠しの作業を完成した後、Aくんは満足げに立ち上がって手を叩いた。
[pixivimage:83761072]
しばらく経ってから、Bくんも一台の大きな台車を押して上がってきた。
「あとで一気に投げ込もうぜ。」
一言を言って、Aはリュックから取り出した麻酔薬で二枚のハンカチを濡らした。
そして少女たちのすぐ前まで近づいて、次々とそのハンカチを彼女たちの口と鼻に当てていた。
「っ!んん――!んっ!」(なにこれ!いやっ!)
真っ暗の中で鼻を急に、何か変なものに覆われたと感じたら、きっと誰だってドッキリして麻酔薬を吸い込んでしまうだろう。
意識を失う順番を待つ少女たちにとって、だんだん弱くなっていく仲間たちの微かな泣き声と藻掻く音が、これまでにない絶望そのものだったと思う。
AくんとBくんは次々と五人の少女を麻酔薬で気絶させ、台車に乗せてあった箱から黒い麻袋を引っ張り出して、順番に彼女たちを袋の中に押し詰めた。
この光景を見ているオレは、まもなく終了だとわかった。
「金はそのうち振り込む。おまえもそろそろ準備しとけよ。」
監視カメラに向かって手を振って別れを告げた仲間たちを見たら、オレは微笑みながら、さきほど少女たちがいた更衣室へと歩を運んだ。
――彼女たちの携帯電話や私服が、まだそこに残ってるはずだから。
オレはダンボール箱を1個見つけて、少女たちに属していたものを箱に収納する。
携帯電話・バックバッグ・衣類などの個人所有物を整理していたら、オレの手はぴたりと止まった。
目に入ったのは、一人一人違う、個性的な靴下だった。
理世の靴下は白タイツ、霧華と実希のは黒タイツだった。
一方霧華と凛は、それぞれ黒色と白色のおオーバーニーソックスだった。
これらの靴下を鑑賞しているうちに、つい一枚を手に取って嗅いでみた。
少女ならではの匂いが、心に染みるほど楽しませてくれた。
オレは靴下を全部選び出して、別のダンボール箱に入れることにした。
あっ、そうだ、監視カメラのSDカードも確保しておかないとな。
彼女たちはこれからどんな事されても、オレには関係ない、そして彼女たちの持ち味がそのまま保存された「戦果」には…きっと興味を持つ人が現れるのだろう。
-Fin-
猜你喜欢
- 2025-03-31 3 【唐舞麟和小舞的轮奸改造地狱 】第一章 惊世魔王现身 | 斗罗大陆同人
- 2025-03-31 1 芭蕾舞女神的堕落 | 媚黑的舞蹈生
- 2025-03-31 1 【调教绝美人妻】成为宠物的邻家少妇 | 成为宠物的邻家少妇
- 2025-03-31 7 唐舞桐和小舞的轮奸改造地狱【第五章 最终的沦陷】 | 斗罗大陆同人
- 2025-02-21 3 批哩批哩 夏威夷篇 | 2233&狂阶玉藻前篇
- 2025-03-31 1 网红女王真真的调教 | 女王真真的调教
- 2025-03-31 明星 痴女 【一妓当茜】(痴女重口明星,不喜勿入)
- 2025-03-25 2 寄生膀胱的 【淡黄史莱姆】 | 杜兰德的《生物图鉴》
- 2025-03-05 Fate/GrandOrder 敗北 斯卡哈的痒痒粉地狱
- 2025-03-02 1 《惊钗曲》第一章:烟兰 | 惊钗曲
- 搜索
-
- 2865℃3 【唐舞麟和小舞的轮奸改造地狱 】第一章 惊世魔王现身 | 斗罗大陆同人
- 4423℃1 芭蕾舞女神的堕落 | 媚黑的舞蹈生
- 7862℃1 【调教绝美人妻】成为宠物的邻家少妇 | 成为宠物的邻家少妇
- 1352℃7 唐舞桐和小舞的轮奸改造地狱【第五章 最终的沦陷】 | 斗罗大陆同人
- 4432℃3 批哩批哩 夏威夷篇 | 2233&狂阶玉藻前篇
- 5561℃1 网红女王真真的调教 | 女王真真的调教
- 2681℃明星 痴女 【一妓当茜】(痴女重口明星,不喜勿入)
- 1291℃2 寄生膀胱的 【淡黄史莱姆】 | 杜兰德的《生物图鉴》
- 1861℃Fate/GrandOrder 敗北 斯卡哈的痒痒粉地狱
- 2941℃1 《惊钗曲》第一章:烟兰 | 惊钗曲
- 03-313 【唐舞麟和小舞的轮奸改造地狱 】第一章 惊世魔王现身 | 斗罗大陆同人
- 03-311 芭蕾舞女神的堕落 | 媚黑的舞蹈生
- 03-311 【调教绝美人妻】成为宠物的邻家少妇 | 成为宠物的邻家少妇
- 03-317 唐舞桐和小舞的轮奸改造地狱【第五章 最终的沦陷】 | 斗罗大陆同人
- 02-213 批哩批哩 夏威夷篇 | 2233&狂阶玉藻前篇
- 03-311 网红女王真真的调教 | 女王真真的调教
- 03-31明星 痴女 【一妓当茜】(痴女重口明星,不喜勿入)
- 03-252 寄生膀胱的 【淡黄史莱姆】 | 杜兰德的《生物图鉴》
- 03-05Fate/GrandOrder 敗北 斯卡哈的痒痒粉地狱
- 03-021 《惊钗曲》第一章:烟兰 | 惊钗曲
- 04-03 1 继母调教-PART1 | 继母调教
- 04-03 美少年 熟女 学着春梦的姿势在老师面前堕落射精的话就再也回不去了吧——美少年的榨精末路是壁尻衣柜吗? -
- 04-03 伪娘 足交榨精 羞耻射精调教过的小美人一定能通过潮吹考验吧~——勾引不成却被潮吹调教的白丝伪娘想要拿 -
- 04-03 1 有一个人前来养猫 | 魍语幻境长廊
- 04-03 1 只是想吃一点猫粮嘛,,, | 猫娘什么的,最喜欢了(*/ω\*)
- 04-03 1 监禁 | 药水店的客人们
- 04-03 9 聚日散月塔 | 猫娘什么的,最喜欢了(*/ω\*)
- 04-03 2 “这水果捞里怎么有西瓜啊,差评!” | 群主大人的秘❤密❤调❤教
- 网站分类
- 标签列表
-
- 墨白喵 (17)
- YHHHH (11)
- 小龙哥 (49)
- 不沐时雨 (37)
- 塔维尔.亚特.乌姆尔 (7)
- KIALA (38)
- 恩格里斯 (39)
- 琥珀宝盒(TTS89890) (13)
- 漆黑夜行者 (16)
- 不穿内裤的喵喵 (19)
- 花裤衩 (28)
- 逛大臣 (30)
- 银龙诺艾尔 (24)
- 超高校级的幸运 (21)
- F❤R(F心R) (21)
- enlisa (9)
- 蝶天希 (16)
- 空气人 (37)
- akarenn (20)
- 葫芦xxx (19)
- kkk2345 (46)
- 菲利克斯 (33)
- 永雏喵喵子 (43)
- 蒼井葵 (27)
- 闲读 (24)
- 似雲非雪 (44)
- 真田安房守昌幸 (49)
- 兴趣使然的瑟琴写手 (24)
- 爱吃肉的龙仆 (16)
- C小皮 (42)
- 咚咚噹 (8)
- 清明无蝶 (20)
- motaee (30)
- Dr.玲珑#无暇接稿 (14)
- 芊煌 (16)
- 竹子 (21)
- kof_boss (33)
- 触手君(接稿ing) (39)
- 迷失の御坂妹#接受约稿中 (38)
- 叁叁 (44)
- (九)笔下花office (32)
- 桥鸢 (32)
- AntimonyPD (17)
- 泡泡空 (27)
- 桐菲 (33)
- 露米雅 (45)
- hhkdesu (27)
- 清水杰 (35)
- 凉尾丶酒月 (43)
- 奈良良柴犬 (29)
- cocoLSP (31)
- 安生君 (28)
- hu (35)
- Mogician (37)
- 墨玉魂 (27)
- 正义的催眠 (48)
- 甜菜小毛驴 (20)
- 虎鲨阿奎尔AQUA (40)
- 我是小白 (25)
- 篱下活 (22)
- 风铃鸟 暂停接稿中 (16)
- HWJ (30)
- 旧日 (17)
- 一个大绅士 (19)
- 玄华奏章 (45)
- 御野由依 (36)
- 沙漏的爱 (35)
- Dr埃德加 (16)
- 月淋丶 (25)
- U酱 (16)
- 清风乱域(接稿中) (46)
- Ahsy (36)
- 質Shitsuten (39)
- 月华术士·青锋社 (23)
- RIN(鸽子限定版) (12)
- Jarrett (32)
- 坐花载月 (24)
- casterds (15)
- 少女處刑者 (35)
- Dove Wennie (45)
- 极光剑灵 (48)
- 原星夏Etoile (14)
- 时歌(开放约稿) (25)
- pathfinder#大业难成 (8)
- 神隐于世 (31)
- 夜艾 (23)
- 这个鸽子为什么这么大 (46)
- 云渐 (34)
- 摸鱼の子规枝上 (19)
- エイツ (11)
- 兰兰小魔王 (24)
- 上善 (7)
- 工口爱好者 (22)
- 可燃洋芋 (18)
- 愚生狐 (39)
- 风铃 (39)
- 一夏 (38)
- じょじゅ (40)
- 吞噬者虫潮 (28)
- 卡兹戴尔的说书人 (44)
- 枪手 (10)
- 斯兹卡 (36)
- 念凉 (39)
- 青茶 (43)
- 谢尔 (33)
- 焉火 (17)
- 时光——Saber (27)
- 一般路过所长 (44)
- 极致梦幻 (39)
- 呆毛呆毛呆 (27)
- 中心常务 (11)
- dragonye (21)
- 麦尔德 (50)
- 时光(暂不接稿) (16)
- 蓬莱山雪纸 (49)
- 后悔的神官 (10)
- Snow (22)
- 碧水妖君 (47)
- MetriKo_冰块 (32)
- 哈德曼的野望 (7)
- GODLeTTeRじゅんじょう (44)
- Rt (23)
- miracle-me (11)
- 我不叫封神 (42)
- 绅士稻草人 (32)
- ArgusCailloisty (26)
- 曾几何时的绅士 (33)
- ロータス・イーター (46)
- 月见 (22)
- 白露团月哲 (15)
- ZH-29 (16)
- 刹那雪 (7)
- 爱写小说的二亚姐姐 (36)
- 七喵 (25)
- DEER1216 (49)
- 白喵喵 (8)
- 狩猎者 (8)
- Naruko (28)
- 最纯洁的琥珀 (29)
- 天珑 (24)
- 污鴉,摸魚總大將 (17)
- 污鴉,摸魚總大將 (50)
- 盲果本果 (9)
- 叫我闪闪 (8)
- 冻住不洗澡 (21)
- 初吻给了奶嘴 (28)
- 诺诺 (20)
- 江云 (30)
- 牧月(暂不接稿) (15)
- 丝 莉莉大柑橘(接约稿) (33)
- 戊子雨 (10)
- 沧炎 (18)
- 我孙子川桑 (25)
- ruach (28)
- Jon Geist (12)
- liukaiyu (47)
- R72 (13)
- 鑫森焱淼垚 (38)
- 无辜build少年 (21)
- 猫猫祟祟 (13)
- 永夜者 (29)
- Treeee (30)
- 茉莉色冰淇淋 (18)
- ALICE(随机活动中) (12)
- 守夜人 (35)
- 963258741 (8)
- 我是希亚 (32)
- 星狼空无 (25)
- 因泽 (35)
- Succubus_颖儿 (20)
- いいえ雑魚とjujuzzzzz (35)
- 双面骗手 (15)
- TOPS (24)
- 咕咕咕的远古飞鳅 (18)
- 一不留绳 (27)
- 战死的女武神 (46)
- AllenPotter (9)
- 晓美焰 (20)
- 克图格亚改二 (48)
- 大唐的禅意 (41)
- TTP (7)
- Messiah1337 (19)
- S-ANA-S (15)
- 无名氏 (8)
- 咖啡 (40)
- wmy382858 (38)
- Azztek (36)
- 驴了个火 (41)
- 冷星 (7)
- 赫麦尤斯·莫拉 (22)
- yopool (32)
- 我即道 (41)
- 白茶 (49)
- 菜鸽酱(打赢一半复活赛) (32)
- 威铃 (16)
- 舰娘提督Z16 (30)
- 蛤蟆王子 (27)
- 路卡是我索狐哒~ (36)
- 燃冰冻炎 (15)
- 穴色棱镜 (31)