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催眠 時間停止 とある魔術の禁書目録を侵入した

2025-02-20 13:23 p站小说 8870 ℃
「あああ~御坂、御坂、かわいいよ...」

ある粗末な貸家に、太いおっさんはパソコンを見て、自分のチンポをシコシコしている。

パソコンのスクリーンには「とある魔術の禁書目録」のヒロイン御坂美琴の絵がある、絵の御坂美琴は顔が赤くて、目がぼんやりする。裸になる彼女は片手で自分のオマンコを開いて、スクリーンの前の人を挿入させるように誘う。

この絵はとても本物そっくりだ、おっさんは本当の御坂美琴を想像し、チンポをもっと速く上下している。

「ああああ~~~~~」

びゅびゅ!びゅるる!ぢゅるる!

おっさんは射精した。

「ふう...終わった、寝ろう寝ろう。」

スクリーンのコーナーの時間を見て、もう朝の二時近くになる、故に彼はパンツをはいて、電源を切るつもりだ。

「ん?」

その時、「[[rb:天道至尊 > てんどうしそん]]」という人がメイルを送った。

【天道至尊>>アニメ侵入器.RAR】

この人は彼のとっても神秘な友人だ、いつも彼に色々最新AVや同人誌などを送る。

でも...

「なんだこれ、アニメ侵入器って...」

おっさんはおかしいと思うが、このファイルをダウンロードする、ただの小さなプログラムだ。

そして、彼はこのプログラムを開く。

【あなたが入りたいアニメの世界を入力してください。____】

「俺が入りたいの世界?何の意味?冗談じゃないか?...」

彼は天道至尊をとても聞きたいが、あの人はオフラインだったのだ。

「ま、いっか。彼は私にウイルスをくれないでしょう。」

おっさんはためらっているが、あの人との交流によると、いい人だと思う。

このプログラムは何をしているのはわからないけど、おっさんは自分の欲望を従って、「とある魔術の禁書目録」を書いて、そして「イェス」をクリックした。

すすすす......!!

「うわあああああ!...」

パソコンから急に白い光を放つ、彼を吸い込む。

************

「わあ!」

俺は地面に落ちて、お尻は死ぬほど痛い。

お尻を揉みながら立ち上がって、周りを観察し始める。

「ここは...?」

周りはイラストのように美しい世界で、俺は赤レンガの広場にたっている、近くの木は鮮やかな緑になる、ヒスイ輝石のような葉は太陽の光を反射してきらきらと光っている。だが、もっともショックなのは...

「み...御坂?!」

目の前に自動販売機がある、少女は自動販売機の前に立って、常盤台中学の制服を着ている。

「とある魔術の禁書目録」のヒロイン、学園都市の超能力者、御坂美琴である。

「これ...夢じゃない...よね?」

目を擦ってみたが、周りの全部は変化がない。

どうやら、俺は「とある魔術の禁書目録」の世界に入った、あの「アニメ侵入器」のプログラムは本当に俺をアニメに侵入させる!

心の中に「天道至尊」を感謝します、彼がどんな人物はわからないが、心から感謝します。

「あれ...?」

この時、全ては静止しているように見えた。御坂は動かないように目の前の自動販売機をじっと見ている、同時に、周りの木の葉も全然揺れていない。

俺は恐る恐る御坂に寄る。

彼女のそばに来たとしても、まだ何の反応もない。目はステンドグラスのように美しくしいが、生命力がないと感じる。彼女は片手を伸ばして、飲み物を選ぶつもりのようです。

「何、この状況?時間停止か?」

手を伸ばして御坂の前で揺れたが、彼女はまだ反応していない。この状況を見ると、時間が止まったはずです。

こうなったら...

「うひひ...」

俺は軽く御坂の胸に手を置いた。

「う~~」

御坂の胸は大きくないが、制服を隔てていても、少女の胸の柔らかさが伝わってくる。

それに、もっと興奮したのは、これは御坂です。これは俺の大好きな御坂美琴の胸です!

俺は御坂の後ろに行って、両手で彼女のわきの下を横切って、彼女の胸をつかんだ。

むにゅ、むにゅ...

時間停止の状態だが、人はそんなに硬くないんだ。御坂の小さい胸は俺の手の動きに合わせて形を変える。

「...」

御坂は人形のように胸を揉まれている。

「ああ~~我慢できないな!」

チンポはとても痛いと感じる、下を見ると、ちょっときついズボンがもうテントを持ち上げられている。亀頭がズボンに当たって、「外に出してください」と叫んでいる。

「へへ、すぐに外に出させる。」

俺はたまらないようにズボンを脱いで、チンポを取り出して、御坂のスカートの上で摩擦している。

すす、すす...

むにゅ、むにゅ...

御坂の胸を両手で揉んで、チンポはスカート越しにお尻を擦っている。すぐに强烈な射精意欲を感じた。

「美琴、美琴~~~」

御坂の名前を大声で呼んで、チンポは彼女のスカートに射精した。

どびゅ!どびゅ!びゅるるる!

白濁した液体が噴出し、彼女の背中やスカート、太もも、そして地面を汚した。

「ふう...ふう...」

本当の人でチンポをシコするのは俺の想像を超える、人形のような御坂であっても、胸とお尻は相変わらず柔らかくて、どんなオナホーやダッチワイフよりも快适で、俺に人生の一番大量の精液を発射させた。

でも、御坂の背中に精液がいっぱいのエロい姿を見て、チンポがまた復活するように感じた。

「ふう、ふう、じゃ、これからは...」

まだ伸びたチンポを見て、もう一回は大丈夫かと思うが、俺の前に突然ダイアログボックスができた。

【時間停止を解除してストーリーを開始しますか?】

「そうなんだ、まだ始めないか、だからこそ時間停止か、それは当然始まるよ。」

俺は躊躇がなく「イェス」を選んだ。

次に、もう一つのダイアログボックスが現れた。

【プレイを選択してください】

【平然】、【存在無視】、【存在無視と絶対服従】、【絶対服従】、【人形化】、【無意識】、【ビッチ化】...

たくさんプレイがあるですね。

「存在無視と平然はもしかして...」

よく見た色々な催眠小説を思い出した、その中にはこんなプレイがよくある。

これらの小説の中の主人公がやりたい放題の話を思うと、俺のチンポはたちまち硬くなり、もう堪らなくなった。

「じゃ...まず、『存在無視』をしようか。」

指を伸ばして、「存在無視」のボタンを押した。

ザーザー...

あのボタンを押した瞬間、見えない風が俺のいるこの場所を吹き抜けた。一瞬、この場所は『生きている』。

セミの鸣く音、风が木の叶を吹くサラサラという音、远い自动车からの鸣き声など、一瞬にして响き出した、生命の組曲をしていた。

ズズズズズ...

ん、そう、稲妻の音も...え?稲妻の音?

俺はまだ反応していないが、御坂の身体には無数の稲妻が飛んでいるのを見た。すると彼女が大声で叫んでいるのを聞きました。

「私っには、御坂美琴って名前があんのよ!」

ほん!

「いい加減覚えろよ、ドバカ!」

無数の稲妻が前方に轟き、びっくりして地面に座り込み、小便をするところだった。

「その自販機な、どうもお金を飲み込むっぽいぞ。」

その時、左から昔どこかで見たような声が聞こた。

なるほど...!上条当麻だったのだ、彼と御坂が自動販売機の前に出会ったことだったね。この間は見ていない...ん、見てないというと、彼女たちは俺の存在に気づかなかったようだね。

御坂と当麻は話した、二人は視線が下半身が何を着てないチンポを伸ばした俺に移されない。

「やっぱり、存在無視か?」

俺は立ち上がる、そして、目の前の御坂は首をひねった、何回かジャンプした。

ええと、ストーリーによって、これから御坂は自動販売機に上段蹴りを叩き込むようだ。

御坂を見て、アニメのストーリーを考える。

「じゃ、この俺は存在無視の状態になったなら、こうやって、どうなったか?」

俺はニヤニヤと笑って、前に行って、御坂が蹴り出そうとしているところに、急に彼女の右足を抱き締めた。

「?」

御坂は蹴って出られないんだが、右足は力を入れている。幸いにも俺も筋肉が少しある、彼女の右足を必死に抱えていて、彼女に蹴り出させない。

すると御坂の动きは鬼畜のようにその场で痙攣した。

彼女のすねは俺の腕の中で一生懸命にねじっている、顔に擦りつけた。ルーズソックスを隔てているが、その柔らかさと弾力を感じた。

「ああ~~御坂の太もも、本当の太ももだ!」

ニヤニヤと笑って、俺は舌を出して、頭を上げて、御坂の精液が付かない太ももを舐めている。

「ああ~柔らかい、柔らかい!」

でも彼女の力は強すぎて、とりあえず彼女に蹴らせる。

俺は御坂の太ももを外して、彼女に蹴らせた。ちなみに、この時間には当麻が人形のように御坂を見ていて、何も言わなかった。

御坂が蹴った後、やっと静かになる。

「この自販機ボロっちいから...」

それに、俺は彼女の後ろにしゃがんで、彼女の太ももを丁寧に舐め始めた。

彼女の太ももは細くて、鍛錬したことがあるかもしれない。柔らかさと弾力が共存している。

「でもあの短パンは邪魔だ。」

頭を上げて、御坂の灰色スカートの下のあの短パンを見た、そして、俺は立ち上がって、両手で御坂の短パンをつかんで...

「よいしょっと!」

短パンを脱いで、中の白いパンツが見えた。

短パンが足首に脱げられた御坂は何の感じもなく、飲み物を飲んでいる。当麻も変な顔をしていない。

「ああ~~御坂の小さいお尻だ~」

俺は御坂のスカートをめくって、チンポを彼女の左のお尻を包んだパンツのなかに押し込んで擦らせる。

「ああ~」

彼女のパンツはの生地はとてもいいんだ。チンポを擦って独特な感じをくれる。一方、美琴のお尻はとても柔らかくて暖かい。

「...なに怒ってんのよ...」

ひくひく...むにゅむにゅ...

お尻を擦りながら、胸を両手で揉み続けた。そして彼女の上着をめくり、直接胸につかんだ。

「...ひょっとして、呑まれた?...」

御坂の乳首はなぜかまっすぐに立っている。小さな丘のような胸は手のひらに包まれて、揉まれている。山顶のさくらんぼは手のひらを当って、胸がドキドキする。

「ああ、もうダメだ、御坂、俺は我慢できないんだ!」

「二千円?ひょっとして二千円札!?...」

御坂は当麻にバカのように笑っている、俺はチンポを抜く、彼女のパンツを一気に足元に引いて、背中を押す。

どん!

彼女は自動販売機に頭がぶつける。

「...わうあどるがえずであがるわ(じゃあ取り返してあげるわ)...」

御坂はは舌足らずに言った。

彼女のスカートをめくり、チンポをオマンコに向けた。彼女のオマンコはすでにヌルヌルした。存在無視の状態があるにもかかわらず、体は反応があるからね。

「おお~御坂のオマンコ~御坂のオマンコ~よっしゃ!\(^o^)/...」

俺は小躍りして、変態っぽい声で言っている。両手で御坂の腰をつかんで、チンポを一気に入れた。

ぐちゅ!

チンポはやや難しく入れた、何かを突き破って、すぐに一番奥に突き当たった。

「おほほ~御坂の処女オマンコ...御坂、お前の処女をもらった、ありがとうな!」

「こう...ん!...やって...」

御坂は腰を曲げ、片手を自動販売機に置いた。

まずい、まだ放電する!

でもオマンコは本当に気持ちよかったので、思わず彼女の手を引っ張って、背中を反らせて、力を入れて膣壁にチンポを擦られた。

ずずずずず...

御坂は電を放つ、自動販売機の中の飲み物が一本ずつ落とした。

「あ~きもちいい...あれ、電を感じていないね...」

電流は俺の身の回りで飛び散っているが、感じがない。逆に御坂の体は電のせいで、オマンコから愛液が流れる。

ぐちゅぐちゅ...

大量の愛液が彼女の膣壁を滑らかにしてくれて、チンポがより快適に擦らせる!

パンパンパンパンパン...

「あれ~いっぱい出てきた...」

パンパンパンパンパン...

「お、お、御坂、オマンコは気持ちいいよ、俺のチンポを包んで、きつくて擦りやすくて...」

「二千円札出てこなかったけど...」

パンパンパンパンパン...

「御坂、お前の子宮口に当たって、感じたか?おい、かんじたか?...」

「...間違いなく二千円分以上出てきたから...」

パンパンパンパンパン...

「おい、どうして応えないの、お前は気持ちいいでしょう、オマンコが震えるのを感じるぞ!~~」

「これでオッケー!」

パンパンパンパンパン...

「御坂、俺は出すぞ、お前の子宮の中で発射するぞ、いいか?!」

「って何思い切り逃げてんのよ!」

どん!

御坂が当麻を罵っている時、俺も最後に子宫口の前に当たって、力を入れて待たせた精液を発射した。

どびゅっ!びゅびゅびゅ!びゅーーーーーーー!

熱い精液が容赦なく御坂の子宮の門をこじ開け、中に流れ込む。

「ぷは!...」

俺は気持ちいいため息をついて、チンポを抜く、少し赤い精液がゆっくりとオマンコから流れてきて、太ももに沿って彼女の靴下に流れた。

この時、しゅ!俺は別のシーンに現れた。

「あれ!?」

俺はぼんやりと目の前のシーンを見ている。この時当麻がベンチに座っている、御坂は胸に飲み物を抱いて、当麻に投げている。でも彼女の精液はまだ残っている、そして服も開けたままだが、短パンもパンツもなくなってしまった。ジョギング中になくなったか?

しばらくして、俺は思い出した、これは多分アニメが中間の過程を説明していないので、直接シーンをジャンプした。

「なんだそれ、連続しないんだ、まったく。帰ったらちゃんとあの『天道至尊』と話す。」

俺は心の中でツッコむ、御坂を見て、性欲がまだ蘇る。

でも他のプレイを変えるべきか?

脳内でこの思いが現れると、目の前にダイアログボックスができた。

【プレイを選択してください】

【平然】、【存在無視】(使用中)、【存在無視と絶対服従】...

そして、そばには【キャラクターの状態をリセットしますか】がある。

「キャラクターの状態をリセット...」

俺は呟いた、「イエス」をクリックする、「ひゅ!」の声をきいて、御坂の体で痕跡は全部消え、服も正常に戻る。

「ああ、そういう事か、えい?もしかして、彼女は処女に戻ってくれたか?まさか、俺は御坂の処女を二回目もらったのか?!」

御坂を見て、俺はワクワクして、チンポはまだ伸びた。

「プレイを変える、変える、この『存在無視と絶対服従』とはどういう意味?」

三番のプレイを選ぶ。

この瞬間、世界は一フレームを停止するように再び動き始めた。

その時御坂は地面に落ちた飲み物を取ってベンチに座っている。

「...なにビクビクしてんのよ...」

くそう!当麻のやつめ、俺の御坂をそんなに近て!

当麻が御坂に寄って座っているのを见ていて、さっき御坂と至近距離の接触したのを忘れられるように非常に怒る。

「当麻、離れろよ!」

俺は無意識で言った。

「?はい?」

当麻は無意識のように「はい」と言って、立ち上がり、ベンチのそばに行って、おとなしいになる。

「おおお、これは存在無視と絶対服従か、つまり、俺の存在を無視するが、命令に絶対服従するということか。」

俺はこのプレイを一瞬分かった。

「じゃ、御坂、短パンを抜こう。」

「...勝者としての責任ぐらいは取っ?はい?取ってもらわないと困るのねえ...」

御坂は話すの途中にいきなり「はい」と言って、飲み物をそばに置いて、立ち上がって、それから、スカートの中に手を入れて、短パンを脱いで、椅子の上に置いた。

「おおおお、すごい!」

御坂が平気なように短パンを脱くのを見て、何も露わにならないのに、異常なエロの感じがある。

短パンを脱いてから、ベンチに座り続ける。

「御坂、ベンチでM字開脚のポーズを取って。」

命令を続ける。

そして、御坂は足を上げて、広げて、真っ白い太ももとパンツを露出させる。

「...美琴センセー直々のプレゼントだ...」

御坂の表情は悠然だが、ポーズはとてもエロだ、俺は思わずにチンポを握って彼女に寄る。

「御坂、オナニーして!」

「うちの後輩だったら?はい?卒倒してるのよん...」

御坂は飲み物を飲みたいだが、左手で自分の胸を押して揉み始めた、同時に、右手は自分のパンツの中で伸びた。真っ白なパンツによって、美琴の手がどのように自分のオマンコを揉んでいるかがよく分かった。

「ああ、御坂は俺の前にオナニーしているううう!...」

チンポを握ってシコする。

御坂は左手でしばらく揉ったから、ボタンをいくつか外して、服の中に入れて掴まって始めた。それに、顔が赤くになる。

「少女マン、ん♥あ、ガ程度な、なら、可愛ら♥んん、しいん♥しいんだけ♥だけどね...」

御坂は目を逸らし、甘い声が彼女の口から漏れる。違和感は大きすぎて、とてもおもしろいので笑いそうになる。

「御坂、パンツを脱いて、オマンコを見せて。」

「...私が常盤、ん♥あ?はい?台ん中、中でなん...ん、んん♥きゃあ♥ああ♥なんて呼ばれてるか知ってる?」

御坂は力なく言って、何か悪い思い出を思いついたようだが、両手で自分のパンツをつかみ、足を上げてパンツを脱いで、短パンに重ねて、自分のズボンの上に置いた。次に、太ももを開けてM字開脚をして、彼女のピンクオマンコを完全に俺の前にさらして、オナニーを始めます。

「ああ~~御坂、オマンコはもう、はあ、濡れたよ。知ってる?知ってるなら、本当の気持ちを偽ることなく教えてください。」

「...うん♥あ♥気持ちいい♥オマンコから愛液流れるううう♥か、かゆいよ♥イ、イキ♥



んっ♥あっ♥きゃあ、イキそうううう...」

「お姉さま?」

「はあ、だ、誰だ!?」

振り返ってみると、白井黒子だった、びっくりして俺と当麻と御坂を見ている。しかし、彼女の表情は大好きなお姉様が見知らぬ肥満のおじさんにいじめされている時のあるべき表情ではないだ。

「お、俺も出すぞ!」

黒子を見ながら、チンポが御坂の顔に向ける。

ぢゅぷるる!

射精した。精液が御坂の顔に飛んできた。何を感じたかわからないで、彼女も同時に潮を吹き出した。

「きゃあ♥ああ♥い、イク♥きゃあ♥んああああ~~~」

御坂は背を反らせる、脚が震えている。オマンコから大量の愛液が噴き出して、地面が濡れた。

「ふう...気持ちいい...」

顔が精液に付けた御坂を見て、満足そうにため息をついた。

すでに射精したために、他のプレイをしようか。

おしゃべりな黒子を見ていて、いいアイデアが浮かんだ。

念じると、目の前に前のダイアログボックスが現れた。

【平然】を選んでから、キャラクターの状態をリセットことをクリックした。

しゅ!世界はまだ一フレイムを停止して、そして...

「あれ、あなたは誰?」

当麻と御坂と黒子は俺を見ていて、驚き言った。

「うひひ、とんでもない、重要なのは、チンポを晒すぞ!」

「は...それで?...」

三人は同時に言った。

「当麻黙って。ほら、チンポは先の射精のせいで、少し汚れているよ。」

この間御坂のオマンコの中で残した痕跡は消えない、まだ少しの精液がある。

当麻は黙っている、御坂と黒子は俺の話の意味をわからないように。

「まだわからん?黒子こい、チンポを綺麗にして!」

「おお、そういうことか。」

白井黒子ははっと悟ったようにうなずいて、歩いてきてカバンを床に置いて口を開けて、俺のチンポを咥えた。

むぐ、むぐ...

チンポが小さな口ぶりに入るのを感じた、黒子は頭を前後して、舌は真剣にチンポをなめている。

「おお、気持ちいい、黒子、お口は気持ちいいよ。」

「むぐむぐ...ぷは!ありがとう...むぐむぐ...」

黒子はチンポを放して、笑顔をしてから、チンポをまだ咥えた。

「御坂、こっちこい!」

振り向いて、御坂に言った。

「お、何がよ...!じゅる、むじゅ...」

御坂が歩いてくると、俺は彼女を抱き締めた。そして彼女の唇を奪って、舌を入れて、よだれを吸っている。

彼女は最初はあっけにとられているが、すぐに平然で俺の舌に絡んている。

「じゅる...ぷは!何が用ですか?」

十数秒キスして、やっと御坂の口を放した。その後、彼女はあっさりと聞いた。

「えっと、ファーストキスだね?奪って、大丈夫か?」

「ん?何か問題がありますか?十数年間守ってきたのですが。」

「あ、ならばいい。うん、大したこともない、立っておしっこしてもらう?あ、スカートを捲ってください。」

「立っておしっこ?オッケー。」

御坂は頷き、カバンを黒子のカバンの上に置いて、スカートをめくり、中から茶色の短パンが露出した。







しばらくして、あの茶色のたんはどんどん濡れてきた。黄色の小便は短パンの真ん中と両側からだらだらと流れてきた。彼女の太ももに沿って白いルーズソックスに流れてきた。最後に地面が濡れた。

「こんな公衆の場で漏らして、まったく、恥ずかしくないの?それに地面を汚した!」

「申し訳ありません。」

御坂が淡々と謝る。

「モウシワケアリマセンって十分か!短パンとパンツを脱いで口に入れて、おしっこをきれいに吸って!」

「はい。」

御坂は短パンとパンツを一緒に脱いで、オマンコが見えた、もうびしょびしょになった。薄い陰毛も少しおしっこにつけた。太陽の光できらきら輝いている。

次に、彼女は短パンとパンツを口の中に置いて吸い始めた。

ずず、ずず...

「黒子、ティッシュを持ったか?」

彼女が自分の小便を吸っている間に、頭を下げて白井黒子に言った。

「むぐむぐ...ボデジズ(持っている)...」

黒子は真剣に俺のチンポを吸ってくれました。実はチンポはとっくにきれいになった。しかし私は言っていないので、黒子は相変わらずチンポをなめている。

彼女は片手をポケットに伸ばして、次の瞬間に俺の手にティッシュが現れた。

「おおお、これがテレポートか、ありがとう。」

頭を触ってお礼を言った。

そして、紙を何枚か取り出して、丸めて、手を伸ばして、御坂のオマンコに置いておしっこを拭いてあげる。

「ひぐ...ん!...」

彼女の体は少し震えた、でも反応や文句がない。

「やれやれ、おしっこは他人に任せて処理してくれるなんて、まったくだめな子ね。」

首を振ってため息をついた。

「ひぐひぐ...すみません...」

俺はそう言っているが、オマンコを擦った手は落ち着かずあちこち触っている。指一本を伸ばしてオマンコの中に入れた。

ぐじゅ!

指を伸ばしたとたん、淫靡な水音が響かせる、少しずつ愛液が流れた。

「OH MY GOD!せっかくおしっこをきれいにしたのに、愛液が流れたか?何をしている?このクソガキめ!」

俺は非常に痛切なように御坂を罵った。

「ひぐ、ひぐ、...す、すみません...」

御坂は悔しくように谢った。

「ふん!風紀を乱すやつ。お尻を回して、無駄なオマンコを罰す。」

「はい...」

彼女は自分の短パンとパンツを吸いながら、背中を俺に向かって、腰をかがめて、かわいいお尻を伸ばした。

「もういい、黒子、止めてもいい。お姉様を先に罰す。大丈夫か?」

頭を下げて黒子に言った。

「ぷは!...当然です。お姉様が大好きですが、公衆の場でおしっこをしたり、発情したお姉様は本当に恥ずかしくないです。」

黒子はチンポを吐き出し、立ち上がった,仕方ないように言った。

んんんん...先ほどのお前の行動から見ても、そんなことを言う資格はないでしょう。そして振り向いて、チンポを御坂のオマンコに突き上げました。

「ふん!恥ずかしさを知らずだめなオマンコ、チンポ様の罰を喰らえ!」

俺一気に中に入った。オマンコはもうヌルヌルになった。中に膜があったが、修復システムの問題かどうかはわからない、とにかくオマンコは少し拡張されたような気がする。

「きゃあ♥痛い♥痛いけど、き、気持ちいい♥ち、チンポが一番奥に...」

御坂は大声で快感に呻いた。

パン!

「集中しおしっこを吸って!罰でしょう?!」

俺は冷ややかに言った,突然彼女の尻を叩いた。そしてチンポを擦り付けている。

「きゃあ♥ひぐひぐ♥あ、あ、♥......」

御坂は慌てて短パンとパンツを吸ったが、途中で时々呻き声をあげた。

「黒子、こちこい、パンツを脱げ。スカートを捲って。」

「あ、はい。」

黒子は私の近くに歩いてきて、パンツを脱いで、カバンの上に投げて、スカートをめくって、オマンコを晒させる、陰毛は切り揃えられたようで、とても整然としている。

手を伸ばして触った。

「きゃあ♥」

彼女に足を少し開けさせて、オマンコをなで始めた。

「黒子、お前のオマンコは気持ちいいね。」

「あ♥そ、そうか?ありがとうございます...」

黒子は少し顔を赤らめてお礼を言った。

「大好きなお姉様の処女オマンコを俺に奪われたのは、不愉快な気持ちが無いよね。」

「きゃあ♥も、もちろん、お姉様が大好きですが、処女をあなたに奪われても仕方がないです。」

黒子は残念そうに言った。

「じゃ、お前の処女は俺に奪われたのは、いいですか?」

「きゃあ、ん♥も、もちろんさ♥当然に問題がなりません。」

「よし、片足を上げ。」

「はい。」

黒子は片足を上げて、ピンクで小さなオマンコを全部見えた。

づぷ!

御坂のオマンコからチンポを抜いて、黒子の後ろに行って、側背位で入れた。

「きゃああ♥♥あああ♥♥....」

黒子は呻いた。

「黒子、お前のオマンコはヌルヌルしてね、触ったばかりで、すぐに濡れてしまった。お姉様よりエッチじゃないか?」

「きゃあ♥す、すみません♥わ、わたくしの♥わたくしのオマンコも、やあ♥え、エッチ...やあ♥♥」

黒子は呻きながら謝った。俺は力を込めて膣内にガンガンとチンポを擦り付けた。毎回彼女の蕊に突き当たり、血の混じった愛液がだんだん接合部から流れてきた。

「御坂、おしっこきれいに吸ったか?」

黒子のオマンコの中で擦って、御坂に尋ねた。

「はい、綺麗に吸いました。」

彼女は短パンとパンツを見せてくれた、上の痕跡はもう浅くなった。

「味、どう?」

「苦い、しょっぱい、まずいです。」

「ははははあ!こい、黒子とキス!」

「はい!」

歩いてきて、両手で黒子の頭を抱えた、そして唇を合った。

「やあ♥ああ♥!?じゅる♥♥じゅうじゅう♥♥ん...」

二人は親切なキスをしている、彼女たちの口からよだれを垂らした。

「黒子、お姉様のキスはどう?」

「ぷる♥じゅじゅ...ぷは!はあ♥お、お姉♥お姉様のキスをもら、もらいました♥し、幸せにな、なります、けど♥おしっこの匂い、お♥重い...」

「はははは、良かった。」

「お姉様?」

俺が楽しそうに黒子のオマンコに挿す時、感情がないように冷たい無機質な音が聞こえてきた。

頭を振り向いて、そこで御坂とよく似た女の子が立っている。彼女と炮姐の唯一の区別は頭のゴーグルでしょう。

「じゅうる♥どうして...」

御坂妹を見て、御坂は変な顔をして、振り返って御坂妹に何か言おうとした。

「御坂、妹の事を気にせず、黒子とキスを続けてください。御坂妹、こっちきて。」

でも俺はすぐに彼女を中断した。

「はい。」

「はい...じゅうる♥ぐじゅう...」

御坂妹が歩いてきた、少女を犯しているおじさんと白井黒子とキスしている御坂には、何か特別な表情がなかった。

「御坂妹、この状況について話してください。」

「はい、知らないおじさんがチンポを知らない少女の体内に差し込んでいます。お姉様はこの少女とキスをしています。お姉様のスカートの中には下着がありません。腰が曲がっているので、オマンコが見えてきました。とミサカ真剣に答えました。」

御坂妹は無表情に言った。

「ははは!いい話。じゃそろそろ射精しよう、お前のオマンコで射精してもいい?」

「問題ない。とミサカ簡潔に答えました。」

「じゃパンツを脱いて、お尻を出して。」

「わかりました。」

御坂妹は頷き、青と白のパンツを脱いてポケットに押し込んで、歩いてきて、腰をかがめ、御坂と同じようなお尻を俺に向かて、オマンコを目の前にさらした。



「受け!」

そして俺は容赦なくチンポに入れた。中に何かが突破して、直接にチンポの根元まで差し込んだ。

「...ああ...」

冷たいうめき声を上げるが、オマンコはすでに外来者に反応し始めている。

「出すぞ!」

元々射精の限界に来ていた、差し込んでから、停まらなく射精した。

ぐるぐる!ぷるぷる!びゅうるる...

チンポが御坂と黒子と御坂妹のオマンコを全部入れた、最後に御坂妹のオマンコに射精した。

「ふう...」

チンポを抜いて満足そうに息を吐いた。

......

今俺はベンチに座っている。御坂と黒子と御坂妹はチンポを口で掃除している。

楽にダイアログボックスを開いて、いろいろなプレイを見ている。

「ひひ、へへ...絶対服従、人形化、無意識、ビッチ化、無抵抗...これは全部試してみようね、ひへへへ、あははは...」

天を仰いで大声で笑ったが、三人は真剣にチンポを掃除してくれている。



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