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3 第3話 彼女の貞操帯 | 彼女の衣装は改造されました。

2025-03-02 15:24 p站小说 2360 ℃

それから、さらに1週間ほどが経過すると、彼女は自分の中で高ぶる性欲にさいなまれ続け、
とうとう我慢ができなくなった。しかし手を使うことができないのでどうすることもできない。
太ももをこすり合わせるようにしてみたものの、それだけではどうにもならなかった。
そして男は彼女の様子をしっかりと観察していた。

次の日、彼女に金属の貞操帯が装着されることが決められた。
最初に見たとき、彼女はそれが何なのかわからなかったが、どこに装着されるのか理解した途端
必死になって抵抗し、身体をひねって暴れた。

すると男は彼女の首輪を天井のウインチにつなげて引き上げた。
首輪が締められて、彼女はムリヤリに立たされ、さらに踵を浮かした状態になった。
男はチェーンをさらに引き上げた。
ううううぅぅぅ!
もはや、彼女のつま先はブルブルと震え、先端がわずかに床に触れるだけになった。
体が傾いて首輪が締まるのを防ぐため、必死に耐えることしかできなくなり
男がこれからしようとすることから逃れることができなくなってしまった。

本来、貞操帯は性器を隠すものだが、男が取り出したものは凶悪な檻のような見た目をしていて
性器を隠すどころか強調する仕掛けになっていた。

まず最初に、陰嚢にまるで女性の下着のような形をした小さな拘束具が取り付けられた。
あたかも下着を着ているかのように左右別々の穴から睾丸を出した後、
その根元はきつく締めあげられた。
すると睾丸は微動だにしなくなり、わずかな衝撃さえ逃がすこともできなくなった。
男のとても弱い部分を誇張して晒され丸見えになっていることは、
誰でも、いつでも、簡単に彼女のそこを打って罰を与えることができる
そう主張しているようだった。
彼女はまるでこの世で最も弱い生き物になった気がして、すごく惨めな気持ちになった。


さらに左右に大きく飛びだして絞り上げられた自らの睾丸は
歩く際に太ももと重なる位置にわざと固定されていた。
彼女が足を出すたびにこすれて、強い動きをすれば、太ももと金属の間で押しつぶされて
悲鳴をあげた。そのため普通に歩くことはできなくなり、
今後は令嬢のように静かに歩かなければならなくなった。
もしも、チャンスがいつか訪れ、この屋敷から逃げだすことができたとしても
これをつけている限り、走ることはできそうになかった。

次に、彼女の竿の部分には複数の金属のリングが取り付けられていった。
専用のネジを差し込んで回すとリングはどんどんと小さくなっていき、
その締め付けの刺激に竿が膨れるとリングは一段と食い込みを増す。

そして、その中にひとつだけ他と異なる特殊なリングがあった。外径は他と同じなのに
内側にはもうひとつリングがある2重の構造で、その内径はものすごく小さくなっている。
それには結婚指輪のように1つだけ小さな宝石がとりつけられていた。
そして、親指に強い力をかけて外側を押すと、リングの内側と外側はゆっくりとスライドし
金属製のとげが内側のリングから少しずつ立ち上がるようになっていた。
取付けられた場所から勝手に抜き取ることができないように設計された、残酷なメカニズムだった。
手で引き出すことはできなくなり、もし強引に引き抜くと、亀頭は引き裂かれて
細断されるのは間違いなかった。
男は彼女にその構造を見せながら、その残酷な仕組みを説明した。
その悪魔のようなリングは亀頭のくびれに取り付けるものだった。


常に半分ほど立ち上がったままになっている彼女の先端に
その小さいリングを取り付けるには少し工夫が必要だった。
男はくびれの部分に水溶性の透明なコードを巻き始めた。それを丹念に引き絞りながら
巻いていくと、まるでコルセットで限界まで引き絞られた女性のウェストのようにくびれた。
そこに亀頭用のリングを挟み込むようしてはめた後、カチりと音がするまで押し込む。

その後に熱めのお湯をゆっくりとかけると水溶性のコードは少しずつ溶けてなくなり
完全に止められていた血流が先端に戻りはじめた。
しかし外側の静脈はリングによって絞められているため、充血した亀頭はリングを取り付ける前よりも
大きく硬く膨れ上がっていった。時間とともにリングが一段と食い込み、耐えがたいほどになった。
んんんう!
彼女はつま先で直立した姿勢で、首輪がきつくならないようにあごを上げていたが
なんとかして、自分の亀頭がどのようになってしまったのかを見ようとした。
視界の端にうつる自分のものを見ると、リングは亀頭のサイズよりはるかに小さく、
とても外れそうにないのが見てわかった。そのうえ、見えていない内径は外径よりはるかに小さいのだ。


男がそのリングを指でつまみげた。
ふぐぅ!
彼女はボールギャグを噛んでうめき声を上げた。
リングを抜くために指でつまむだけで、その刺激で亀頭が膨張して硬くなってしまい
ますます抜けなくなるようになっている。彼女の亀頭は一段と膨れ上がった。
男は試しに、リングに強い力をかけてゆっくりとスライドさせた。
すると鋭い痛みが少しずつ、彼女のものに食い込んでくる。
トゲの感触と痛みを彼女に覚えさせるために、男は何度もそれを繰り返した。
ふぅぅ ふぅぅ ふぅうぅぅぅ!
彼女の荒い息遣いが部屋に響く。
そして何度トライしても、抜くことができないことを見せつけて、男は満足気にうなずいた。

さらに性器の内部を拘束するための器具が彼女に取り付けられていった。
それは尿道プラグと呼ばれるものだった。
処置が終わったあとは亀頭の先からは複雑な金属のプラグが飛び出していて
尿道口を限界まで押し広げていた。それを見れば彼女が自らの性器の内部にまで
いやらしい仕掛けを施されているのが丸わかりだった。

それは3つのパイプで構成されている。
まず彼女の尿道をギリギリまで押し広げる栓の役目を持った太い金属柱。
そしてその金属柱の内部を細い2本の金属管が貫通していた。
一本目は尿を排出するためのもので、中が空洞になっている。
しかし、内部にいくつもの防止弁がついているために、専用のカテーテルを挿入して
弁を押し開かない限り尿が漏れることはないようになっている。
尿道の先端から飛び出した部分はフック状になっていて、
亀頭の中心を割り開き半ば埋没するように食い込んでいた。

それは外すことのできない亀頭リングを、さらに押さえつけるように覆いかぶさっていた。
このフックは、処置が終わったあとに貞操帯の主軸に繋がれ、
すフックがストッパーとなり尿道プラグ全体を抜くことができなくなる。

これでもう君がお漏らしすることはないね。
男はそう言った。

二本目はストレートな金属棒で他のものよりひときわ長い。
棒の奥側には、いくつかの瘤が数珠のように連なっている。
土台となる金属柱よりも長さがあり、スライドするようになっているが、
瘤がひっかかるため一定以上は抜くことができない。
そして金属柱の内部に強いバネ仕掛けがあるために、棒を引き出しても手を離した途端に
元の位置へと戻ってしまう。先端から飛び出した部分にはリングと電極口が見える。
それが、尿道の内部を責め立てるためのものなのはあきらかだった。

それぞれの拘束を終えたあと、男は3つのリングと先端のフックを貞操帯の真ん中にある主軸に連結した。
すると尿道プラグは抜くことができなくなり、リングは軸の上をスライドする構造に変わった。
リングは彼女の興奮度に合わせて、その位置が上下するようになっている。
温度計のようなその数値は、陰嚢の下に隠れている小さな電子機器に送られて、
数値が下がれば強制的に刺激が与えられるようになっていた。
それらを、陰嚢の拘束具と組み合わせて、お尻から回してきたパーツと繋ぎあわせる。
そして鍵穴にキーを差し込んで、鍵をかけるとカチリという音がして、
彼女の男性器は悪魔じみた鉄の檻に閉じこめらることになった。

お尻の穴の部分は排泄が可能なように大きなリング状になっていた。
男はそこに巨大な乾電池のような金属柱をねじむと、リングにあるコネクタと接続して固定した。
それはまさに、この貞操帯のばってりーそのもので直系は4㎝ほどもある。
邪魔にならない場所として、彼女のお尻の穴には常に巨大なバッテリーが差し込まれることになり
一日一回の排便の時に交換された。

それは貞操帯というよりも、拷問具に近い機能の器具だったが、貞操帯として完全な機能も備わっていた。
貞操帯の主軸には油圧チューブが内蔵されている。自転車のハンドブレーキに使われているものだ。
ペニスが大きくなるとリングが移動することで、その動きが油圧チューブを通して根本に伝えられる。
それによって、睾丸の根元がさらに絞められる仕組みになっていた。

性的絶頂が近づく頃には、彼女の精巣管は完全に締め付けられ射精ができないようになる。
例えそこを通過できたとしても、竿は3つのリングに締め付けられていて、最後の出口は
尿道プラグでふさがれている。この貞操帯は射精を3つ方法で厳重にブロックしていた。

ペニスは毎日の薬によって、彼女が性的なことを一切考えてないときでも
半分ほど興奮した状態で、それより小さくなることはなかった。
しかしそのサイズまで縮んだ場合は、油圧チューブによって反対側のスイッチが入り
リングと尿道の間を微弱電流が流れはじめる。
根元から先端へ絞りあげられるようなリズムで電流は流れ、彼女の意志を無視して
それは再び大きくなりはじめる。
この貞操帯を取り付けられてから、彼女の性器は24時間、2つのサイズの間を何度も往復し続けていた。
そして貞操帯を外さない限り、そこから解放されることはなく彼女は悶え続けることになる。

そしてこれ以降、彼女が尿道を開けてもらえるのは、ちゃんと「おねだり」ができた時だけになった。
男は、手も言葉をつかえない彼女が、排尿の意思をキッチリ伝えることができるルールが必要だと言った。
「連続でまばたきする」「首を回す」 男はいくつかのシンプルな案を出していったが、最終的に
「身体を弓なりにそらせたまま、腰を前後に振ること」に決められた。
男は考えごとにふける癖があって、まわりのことに気づかないことがあると言った。
そのような派手な動きならば、例え考えごとをしていても、彼女のしたいことに気付くことができるから、
というのが理由だった。
そして男は彼女の「排尿姿勢」を決めた。

男はルールを決めて、それに従うのが好きで、一度決めたことは決して変えなかった。
その日以降、彼女はそのジェスチャーをしない限り、どれほど叫んでも
決して尿をださせてもらえなくなった。

おそらく、ビタミン剤に利尿作用のある成分が追加されているのか
男が部屋にやってくるころには、いつも膀胱は我慢の限界に達していた。

彼女は後ろ手に拘束された身体をのけぞらせ、恥ずかしさで顔を真っ赤にさせながら
男性器を見せつけるような恰好で腰を振りうめき声あげる。
ちゃんと「おしっこさせてください」のジェスチャーができれば
男はカテーテルを差し込んでくれた。
いつのまにか、彼女はその瞬間を待ちわびるようになっていった。

貞操帯で封じられた彼女の性器はいつも勃起し、リングが激しく食い込んで脈打ち続け
それでも射精は許されず、彼女の心の中はいつも射精と排尿の欲求で満たされているようになった。

こうして以前よりも、さらにみじめな姿になった彼女の写真が、日に日に増えていった。

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