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7 七話 鞍 | 虜術師 -魔女奴隷ー

2025-03-02 15:25 p站小说 8670 ℃
ぎしぎしと鎖が軋む音が部屋に響き、天井近くでリリシラの身体が揺れていた。
すでに彼女には、トナと同様の全身拘束具が嵌められており、
天井からの鎖が首輪、上半身に二か所、両足首に一か所ずつに連結されて
海老反りの姿勢で吊られている。
その腹部からは彼女の股を通して鎖が天井へと繋げられ、秘部へと食い込んでいた。
うっく・・
反り返った苦しさから逃れようとして身体を縮めれば
鎖が秘部に一層食い込んでくる。
んんんっ

リリシラの口枷は新しいものへと変更されていた。口内を満たす2つの球は
そのままだが、金属のものに替えられている。奥の玉には小さな穴が
幾つか開けられ、喉奥にはまり込んだままでも、かすかに空気が通るように
なっている。食事の際に外す必要がないように、前部の球は中心を筒状に
くりぬかれ開閉できる栓が取り付けてあった。それらは当分の間
主が彼女の口枷を外すつもりが無いことを意味している。
ううぅ・・。口枷からはとめどなく涎が溢れ、それが下にいるトナの背中へと
落ちていく。

あれほどあった拘束器具のほとんどがトナの身体に装着されていた。
残っているのは、細かな金属具だけだ。

いまや彼女は身体の外側だけでなく、内側にいたるまで拘束具を嵌め込まれている。
金属棒は彼女の内側に完全に一致するように成型されており
彼女は少し身体を動かすだけで、肉体を内側からかき回されている。

ふぅっ、ふっ、うっ! んっ んぅううーーー!

トナは目を閉じ、短く息を吐きながら、できるだけ動かないようにしているが
与えられる感覚に耐えきれず、吐息に交じって艶を含んだ声を漏らしていた。

ーこれからはおぬしらの身体に負担をかけることになるからの
今のうちに慣れておくとよかろうー

そしてようやく土台の準備が整い、リリシラを天井へ吊り上げていた鎖が
ガラガラと音を立てながら下がりはじめた。足首の鎖が緩み、水平な状態から
垂直へと戻っていく。従者達は少しずつ鎖を降ろしているが
身体が垂直になるにつれて、股の食い込みが一層強くなる。
ぐううぅっ!何度も苦痛の声をあげながら、彼女はゆっくりと姿勢を変えて
鞍の上へと降ろされていった。そこには三つの突起がそそり立ち
乗り手が降りてくるのを待ち構えている。

それが何を目的に取付けられているのかは、すでにわかっていた。
天井に吊られている間、トナの身体に器具が取り付けられて
おぞましい金属棒が彼女の身体に深々と挿入されていくのを
ただ見ているしかなかった。
しかし、リリシラは突起が三つ存在する理由が理解できなかった。
それらが全て、彼女の秘部に入るとは到底思えない。
彼女の顔は恐怖と困惑で染まっていく。

とうとう金属棒の先端がリリシラの秘部に接して、食い込んだ鎖が
冷たい音を立てる。従者達は腹部から鎖を外すと、背中からゆっくりと
引き抜いていく。
んんん!
ずるずると引き抜かれる鎖の音に、喘ぎの声が混じっている。
長時間食い込んでいた股間には鎖の跡がはっきりと残っていた。
しかし冷たい鎖から解放されて息つく間もないうちに、太い金属棒が
小さなふくらみを押し付け、その先端を割れ目の中にゆっくりと沈めていく。

ぐうっぅうっぅうーーー!!
リリシラは身をよじって抵抗したが、鎖が巻き上げられない限りは、
どうすることもできない。異物はどんどん奥へと入ってくる。
その耐えがたい恥辱と感覚にリリシラが悶えていると、突然、尻に冷たい
感触が走った。
っ!!? それは尻穴を押し付ける圧力へと変化したかと思うと、
異物が肛門の内部に侵入をはじめる。
んぐううぅ!!!?
この時になって、ようやく彼女は二つ目の突起が何を意味するのか肌でわかった。
ん! ん!? ん ん んうぅぅ!!!
しかし彼女が生きてきた中で想像すらしなかった行為だったために
まったく心が追い付かない。
彼女の心の備えすら無いうちに、その先端は少しずつ太くなって肛門を限界まで
広げはじめ排泄の時に感じる、焼けるような焦燥感が腹を満たしていく。
鎖が下がる音がするたびに、前後二つの圧迫感は強くなり、彼女の秘部と尻穴は
8の字を描くように広がっていく。その内側では異物に挟まれた肉壁が
両側から締め付けられて悲鳴をあげていた。

っっっっぐ!!

そこへ最後の金属棒が入り込んできた。三つの中でひときわ細いその突起は、
信じられないことに彼女の尿道へゆっくりと侵入をはじめた。
むぐぅぅぅぅぅぅ!
排泄にしか使わない後ろの穴に続いて小さな穴まで犯される異常な処置に
彼女は必死に拒絶の声をあげ続けているが
鋭い異物は繊細な管にずるずると侵入を続け、味わったことの無い感触と
鈍い痛みが逆流してくる。
やがて彼女の腹の中は大量の金属具で満たされはじめ、それらが内部で
ごつごつとせめぎ合う圧力と三穴がはちきれるほどの強烈な焦燥感で
心は真っ白になり、目には光がチカチカと浮かぶ。

リリシラは従者に少しずつ位置を調整されながら、長い時間をかけて
身体を貫かれていった。
うぅんぅぅぐぅううぅぅっぅ!!!!!
何度も激しい声をあげながら、歯を食いしばり、手足の指先を強く
握りしめて悶えている。その突起物は彼女の腹の中を型取ったかのように
一致しており、三本の金属棒は彼女の内部を限界まで満たしていった。

ついに全てを腹の中に咥えこんだ後、彼女の股間が鞍の上に
着地することが許された。しかし、その台座さえも彼女を楽にはしてくれなかった。
通常であれば、鞍は座る者に負担がかからないように丸みを帯びた形をしているが
その鞍は全体が鋭角な形をしていた。彼女の身体は自重で下がり、
鞍が股間に食い込んでくる。すると金属棒がさらに奥深くを突き上げ
リリシラは悲鳴をあげた。

もうこれ以上はとても耐えられないと思った彼女は、必死になって自らの両足で
鞍を挟みこむ。ようやく落下が止まり、彼女は小さな安堵を漏らした。
しかし気を抜いて少しでも足の力を緩めれば、身体は再び滑り落ちていく。
んううぅ・・
残酷な鞍の形に恨めしい声をあげて彼女は再び足を引き締める。

股に食い込む痛みと、腹を満たす強烈な圧迫感、女としての場所どころか
排泄口にまで金属を挿入されている異様な行為にリリシラは打ちのめされ、
一刻でも早くこの鞍から降りたい衝動に駆られていた。
しかし身体の中心を貫く突起物は、彼女を串刺しで固定する杭の役割も
果たしている。
もはや自分で鞍から降りることはできず、身体を前後にずらすことも許されない。
誰かの手で持ち上げてもらわない限り、その鞍から逃げ出すことはできなかった。
リリシラが鞍を挟み込んで耐えていると従者達は彼女の両太ももに
分厚い枷を嵌めて鞍に固定してしまった。

んうぅっーーーーーー!!
その仕打ちにリリシラが声をあげる。
しかし従者はさらに彼女の足首をつかむと、その両足を鞍の後方へと
引き寄せていく。彼女の身体が反り返ると鞍の先端がずっと強い力で
股間に食い込みはじめた。
うっ!ううぅうぅ!!
従者は彼女の足首に新たな足枷をはめて、そこで固定する。
んんぅーーーー!
足に力を込めるのが難しくなった身体は、再びずるずると下がりはじめた。
リリシラは唯一使える太腿を使って全力で鞍を締めつけて、
身体が下がるのを食い止めようとした。しかし、太ももを強く締め付けると
腹の中を満たしている金属棒も自分の力で締め付けてしまう。
ん!んんう・・
彼女は小さな悲鳴を上げて、両足の力を緩めた。
だが、身体がずり落ち腹奥を突き上げる責め苦に耐えられずに
再び太腿に力を込める。
すると、再び金属棒の圧力が上がり、その刺激に耐えられなくなる。
リリシラは何度も足を緩めたり閉じたりを繰り返しながら、
悩ましそうに眉を寄せて助けを求めるような目を、誰もいない虚空へと向ける。

んっ!うぅぅっ! んんんっ・・・ ううぅ!

彼女は辛い姿勢を変えようと固定された両脚を懸命に動かしていたが
どれほど藻掻いても足の位置は変えられず、その姿勢から
逃れることはできなかった。

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