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TSF 人格ろ過

2025-03-25 13:25 p站小说 2270 ℃
「よい子のみんな~元気に実験しているかい?『人体改造ラボ』へようこそ、今回は『人格ろ過』と『人格注入』について教えるよ。」

「前回の実験では人体から人格を液体として抽出する方法を習ったね?今回はその人格抽出の応用でろ過を通して人格から記憶を分離したり、人格溶液を人体へ注入する方法を実演してみるよ。」

「それじゃあ早速始めよう、まずは実験素材の紹介だね、左側のビーカーに入っているのが前回抽出した水谷あずさちゃんの人格溶液だ。最近知ったんだけど彼女学校では模範生に選ばれるくらいのいい子なんだってさ、抽出した溶液もキラキラしてて可愛いね~。それで右側のビーカーに入れてあるのが今回新たに用意したロリコンおじさんの人格溶液だ。ん~、こっちは濁っていて更に粘りげを感じるね。」

「賢いみんなはもう気づいたかもしれないね、そう!抽出できる人格溶液は人によって違いが出るんだ。人格溶液の色、濁り具合、粘度はその人の積んだ人生経験によって変化する。みんなも人格抽出の実験を行う時、抽出した溶液で次の実験に移る前に少し観察をしてみよう、その人に対する理解が深まるかもしれないよ。」

「さて本題に戻って人格ろ過を始めようか。こうして実験器具を組み立てて…ろ過をする時は幾つか注意点があるからそれを注意しよう。(テロップで注意点を表示する)」

「まずはロリコンおじさんの方からろ過を開始しよう、こっちは粘り気があるから時間がかかりそうだ。液体をそそぐ時はガラス棒を伝ってゆっくり漏斗に注ごう。」

「次は水谷あずさちゃんの人格だ…うん、同じく実験器材を正しく使うように注意しよう。間違った使い方をすると…最悪命に関わるかもしれないからね!」

「それじゃあさっきの動作を何度か繰り返して人格溶液を全てろ過しよう、頃合いを見てろ紙を交換するのを忘れずに。ああそうだ、ろ紙の上に残った残渣は捨てないでおくといいよ、後で使い道があるんだ。」

「おっと言い忘れてた、よい子のみんなは実験をする時ちゃんと『人改ラボ』指定の実験器具を使うんだよ。今回使用したろ紙も特製のものが必要なんだ、器具が壊れたり材料が無くなった場合は画面の下辺りに表示されているオフィシャルサイトにアクセスすれば購入できるよ。」

「ん~どうやらもう少し時間がかかりそうだ、番組内の時間を節約するためちょっと早送りをしようか、みんなは実験する時焦らず慎重にやってね。」

…………

「はい、これで二人の人格溶液のろ過が終わったよ。まずはロリコンおじさんの方から見てみようか、画面に写ってるようにおじさんの人格溶液から分離したろ液は透明な黄色になっている、これが純粋なロリコンおじさんの人格だよ。さてろ紙の方はどうなってるかな?ろ紙の上には赤や黒の固体が見えるね、これはロリコンおじさんの記憶のカケラなんだ、こんな色になっているのは辛い人生を歩んで来たからなんだろうね。」

「ぞれじゃ水谷あずさちゃんのも見てみよう、人格溶液のろ液は綺麗なピンク色、ろ紙の上にあるのは青や緑色の結晶になっている、中身はさぞかし楽しい思い出が詰まっているんだろうね、実に美しい。」

「『人格ろ過』はここまで、次は『人格注入』の番だね。体は水谷あずさちゃんのが空いてて人格の方は…ロリコンおじさんの人格と水谷あずさちゃんの記憶を使ってみようか。」

「さっきろ紙の上にある残渣は残すようみんなに言ったよね、それはここで使うんだ。まずはろ紙を干して乾かす、そしてガラス棒でろ紙の上から記憶のカケラを削り落とそう。削る時はじっくり丁寧に操作を行おう、でないと記憶が欠損するかもしれないからね。記憶のカケラを削り落としたらそれをロリコンおじさんの人格ろ液に入れる、そしてガラス棒でゆっくりかき混ぜる。液体の中に固体物が見えなくなったら新しい人格溶液の完成だ。」

「次はいよいよ人格注入、まずはスタッフさんに水谷あずさちゃんの体を実験机に固定してもらおう。……人格注入を行う時はね、まず体の中に他の人格が無いよう注意しよう、一つの体に複数の人格を注入すると拒絶反応が起きやすいんだ。拒絶が弱くても一つの人格がもう一つの人格を取り込んでしまったりするし、拒絶が強い場合は人格崩壊何かが起こったりするよ。(背景音:驚き)だからよい子のみんなは複数人格の注入を行わないようにしよう。まあ複数人格の注入に関しては僕達研究者が日夜頑張って研究しているからいつか可能になるかもしれないね!」

「それともう一つ、人格注入をする際はこうして人体を横倒しにしてがっちり固定しておこう、特に頭部だ。人格が注入されてから体に馴染むまでは少し時間が必要でね、それまで人は意識を回復しないけど馴染む途中で体が痙攣を起こすのはよくある事なんだ。人格注入をする時は体の痙攣のせいで人格溶液がこぼれ落ちてしまわないようにちゃんと固定するのをオススメするよ。器材セットの中には固定用の器具は無いけど必要ならオフィシャルサイトで購入できるよ、ちなみに身長、肩幅、体重を入力して固定器具をオーダメイドするサービスも提供してるんだ!」

「しっかり固定した後は漏斗を耳穴の真上に設置しておこう、そして漏斗の中に人格溶液をちょっとずつ入れていくんだ。そうそう、ここで漏斗を使うのはあくまで人格溶液を入れやすくするためだからろ紙は置かないでね。」

「う……あ………」

「おっ、体がうめき声を上げてきたね、だけど心配する必要はないよ。人格注入の途中で体が痙攣を起こしたり、うめき声を上げたり、涙を流したりするのはよくある事なんだ、むしろ人格溶液がちゃんと体に染み込んでいってる証拠だね。実はこの時心拍数とか人体の各種数値を記録して観察してみると結構面白いことが分かるんだけど、みんなはデータを記録する環境が無いかもね。そんなみんなの為に研究者達がまとめた研究レポートをオフィシャルサイトにアップロードしておいたから記録に興味がある子はぜひ見に来てね。」

「さてと、これで人格溶液が全部注入されたわけだけど…人格が上手く体に馴染んで意識を取り戻すまでまだ時間がかかるんだ。平均的に必要な時間は1から2時間位、でも人によってこの必要な時間は大きく変わるからそれより早いかもしれないし逆に遅くなるかもしれない、いつ意識が回復しても大丈夫なように準備を整えておこう。準備が整ったらゆっくりお茶でも入れて側でまったり本を読んで待っているといいよ、そうすれば体に何か異変があった時すぐに気が付ける。ゲームを遊ぶのはいい時間つぶしにはなるけど…あれは熱中しやすくなるからね、ゲームに夢中になりすぎて実験が疎かになってしまったら本末転倒だ!(背景音:笑い声)それじゃあまた早送りするよ。」

…………

「ん…ここ…は…」

「おや、どうやら目が醒めたようだね。おはよう、いい夢見れたかい?」

「なんだ…これ。動け…ねぇ!」

「おっと、随分荒っぽい人格のようだ。まあ落ち着いて、幾つか簡単な質問に答えてくれたら開放してあげるよ。」

「誰だよてめぇ!」

「まず、君のお名前は?」

「俺を放せ!」

「お名前は?」

「……水谷あずさ!」

「年は幾つ?」

「○歳!」

「どの学校に通っているのかな?」

「私立XX小!」

「最後に画面の前のみんなに言いたいことはあるかい?」

「ねぇよ!早く俺を放せ!」

「回答ありがとう水谷あずさちゃん、約束通りすぐ固定器具を外してあげるよ。」

「クソが、てめぇら一体何者なんだよ!」

「後でスタッフさんが事情を説明してくれるよ。はい、この手鏡をあげるからあっちで自分の体でもチェックしながら待っててね。」

「うおっ、この可愛い幼女誰?…俺?」

……

「さて、人格注入はこれでお終いだ。人格も崩壊していないし、記憶も大丈夫そうだ、今回の実験も大成功だね!(背景音:拍手)ちなみに今回の実験で使われなかったロリコンおじさんの記憶のカケラと水谷あずさちゃんの人格ろ液は後でサイトのオークションに出すから興味のある子はぜひ参加しに来てね。」

「それじゃあよいこのみんな、ご視聴ありがとう!次回の番組でまた会おう!」

————この番組は学術交流討論会の提供でお送りしました

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