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8 最終話 彼女の日常 | 彼女の衣装は改造されました。

2025-03-02 15:24 p站小说 4030 ℃
朝がくると、ウィンチが作動して彼女の腰のV字ロープを引き上げているリングが降ろされる。
ロープはかなり長くなるまで降ろされていき、開脚バーのロックが解除される音がすると、
就寝姿勢から解放され、彼女には部屋の中を自由に移動する権利が与えられる。

しかし彼女の足は拘束されたまま、立ち上がることはできない状態だ。
しばらくすると厳しい姿勢から解放された彼女には運動が課せられる。
ボールがきまぐれに部屋の中を転がりはじめると
彼女は膝と頭の3点で身体をささえながら、ボールの動きにしたがって
部屋の中を犬のように足を動かして、芋虫のように這いながらボールを追いかけ散歩をする。

一歩進むたびに、全身の拘束具によって苦痛と快感を受けるが、
もし彼女が動きをとめた場合は、ボールによって罰を受けることになる。
すでに彼女の全身には、あらゆる罰を受ける仕掛けが施されていた。
ボールはずっと停止しているときもあれば、動き続けるときもあり、それは完全にランダムだった。
長く歩き続けてようやく休めると思ったら、すぐにボールが動き出して泣きたくなることはよくあった。

そして、尿意の限界がきた場合はボールが止まっている間に
小さなカメラにむかって「おねだり」をする。
もしカメラの小さな赤いランプがオンになっていれば
男が見ている可能性が高かった。
手がつかえないために、ボールにキスをするようにして
カメラの位置を口で調整した後、自分の姿がキッチリ入るようにして「おねだり」をする。
それを男が見ていれば、排尿の許可がおりた。

しかしランプがついていても、男が見ていないのか反応が無いことはよくあった。
そして排尿の許可がずっとないまま放置され、彼女の膀胱が本当の限界を迎えて
しまうと尿は一旦排出された後に一時的にお尻の方に保管されるようになっていた。
彼女はたびたび、その苦痛を味合っていた。

食事の時間がくると、ボールからは栄養ゼリーがチューブを通って口へと流れてくる。
しかしそれらは、そのままでは彼女の口に入ってこないようになっていた。
彼女は何度も練習したように、自分の口の中のペニスを舌で刺激し
喉奥を使って締めつける。すると彼女自身のものに心地よい刺激が流れ始めた。
手慣れた娼婦のようにそれを繰り返していると
だんだんと彼女のペニスが大きくなっていく。
そして、それに合わせるようにして油圧シリンダーを通して
ペニスギャグの圧力が増加していく。
口の中のペニスギャグは彼女のものと同じ大きさになるように設計されていた。
もう今では、彼女は本当に自分のものを口に挿入されていると感じるようになっていた。

ペニスギャグはさらに喉奥へと押し込まれ、完全に喉を塞ぐほどの大きさになるが、
小さい穴が開いていて、かすかに呼吸ができるようになっている。
その苦しさに耐えながらも、刺激を続けるとやがて彼女のものは限界に達して
びくびくと脈打ちはじめる。
本物のペニスからの射精ができない代わりに、
ペニスギャグの先端からは、甘味と苦みのある液体が
彼女の喉奥に勢いよく噴射される。
これが彼女の食事のルールだった。そして決められた時間以内に
食事をすませなければ罰を受けるため、彼女は食事の時間になるたびに、
必至になって自分の新しいペニスにむしゃぶりついた。


自分の全てを管理してる、その小さなご主人様のきまぐれに従って、
移動し、食事をし、排泄をして、罰を受けているうちにボールのバッテリーは無くなっていく。
ボール内のバッテリー残量が少なくなると、
ボールは転がることが少なくなって彼女が休める時間は増えてくる。
しかし残量が30%を切ると彼女は排尿も排泄も一切できなくなるために
充電パネルの上へと自分で運んでいく必要があった。

部屋の4隅には、ボールの給電パネルが設置されていて
コネクタを接続しなくても、このパネルの上にボールを載せれば
充電ができるようになっていた。
そして4つのパネルのうち本当に充電が可能なものは常にひとつで
それらは毎日変更されるようになっている。
どれが正解のパネルかは載せてみるまでわからないために
彼女は犬が頭でボールを転がすようにしながら必至になって正解を探し出した。


ボールに充電を行うために、部屋の隅でうとうとしている間に夜がきて
彼女の就寝時間がやってくる。
ウィンチがゆっくりと巻き上げられる音で目を覚ますと
それを聞いた彼女はあわてて部屋の中央へ移動をはじめる。
ロープが完全に巻き上げられるよりはやく
そこにたどり着かなければならなかった。
しかしこの時間が来ると、ボールは動きを完全に停止して
転がらないようにロックがかかる。
そして奴隷の鉄球となって彼女をその場に拘束してしまうのだった。
彼女は拘束された身体で、お尻の穴に力をこめてディルドを握りしめ
鉄球をお尻で引きずりながら、懸命に自分の就寝場所に移動する。

なんとか部屋の真ん中にたどり着くと
そこで身体を仰向けにして弓なりにそり返ると、就寝姿勢をとったまま静かに待機する。
部屋の中を自由に移動できるほどの長さあったロープは
ゆっくりと巻き上げれていき、どんどんと短くなっていく。
やがてロープにゆるみがなくなると、ウィンチは彼女の身体を引上げ始める。
巻き上げる高さは、以前よりもずっと高い位置に設定されていた。
おそらくウィンチの機能のひとつで、彼女が痛みや罰から逃れようと
腰をあげるたびにゆるみのできる高さを覚えて
次の日は、少しだけ高い位置に設定されるようになっていた。

今では彼女が可能な限り腰を浮かしても、乳首がひきのばされ
尿道のスライドバーは罰を受けないギリギリの位置にまでロープが巻き上げられてしまう。
彼女が小さな悲鳴をあげる鷹さになって、ようやくウィンチは停止し
彼女はその高さのまま朝まで固定される。
最後に開脚棒がロックされる音がして、再び辛くて長い夜がはじまるのだった。

そして彼女が厳しい就寝姿勢に耐えていると、やがてウィンチの内部に仕組まれた
バイブレーション装置が稼働をはじめる。それは強さや時間がランダムに設定されていて、
振動がロープを伝わり、彼女の乳首とペニス全体に耐えがたい快感を与えてくる。
しかし彼女がその刺激に腰を動かせば罰を受けることになるのだった。

今や彼女の胸はずっと大きくなり、亀頭は巨大なサイズへと変わっていた。
まるで首輪のようにそこへ嵌め込まれているリングを外すことはもう決してできないが
そんな心配をする必要はもう無かった。
やがて、静かだったウィンチが、最大の力で振動をはじめた。
その夜、彼女の悲鳴は一層激しさを増して、誰もいない屋敷に響きつづけた。

END

[pixivimage:74378203-1]

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