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5 五話 検査 | 虜術師 -魔女奴隷ー

2025-03-02 15:25 p站小说 7300 ℃
二人の身体からはうっすらと脂汗が流れていた。
荒い息を吐き、陰湿な責め苦が終わるのを待っているが時間とともに
苦しさは増していく。その喉奥は今だに玉に嬲られ続けているのだろう。
ときどき、えづくように喉が動いていた。
行き場のない辛さを少しでも楽にしようとしているのか、もどかしそうに
何度も指を開いては握りしめている。

男達は壁を背にして二人の様子を観察していた。
悶え続ける女の姿は、男としての嗜虐心を高ぶらせるが、彼女達を抱くほどの
勇気は沸いてはこない。先ほど主が言った話が真実なのか、ただの詭弁なのか
はわからない。どちらにしても、この地下の主がそれを許してくれるとは
彼らには思えなかった。

主の袖の内側で、何かがガサガサと動く音がしたかと思うと、その袖口から
蛇のような生物が首を出す。それは細くて長い身体をしているが、
小さな脚が無数に生えた百足のようにも見える。身体は金属めいた光を
帯びていて、節にわかれた腹部には、まるで目のように小さな穴が
無数に付いている。自然に存在するものではなく、人工的な生物のように
感じられた。

ー肉を知らねば、良いものは作れぬからなー

主が手で合図をすると、従者達は無機質な動きで二人へと近づいていく。
何を考えているかわからない仮面が周囲を取り囲み、その手には刃物が
握られていた。二人は小さく悲鳴を上げた。

ー怖がらなくともよい。こやつらはレプリコンよ。
人々が魔女を人工的に生み出そうとし、失敗した探求のひとつだ。
あいにく力は持っておらぬがな。言うことには服従する。
魔女のように胎に鎖をつけずとも。便利な召使い達よー

良く見れば、従者達の身体を覆った黒布の下には、かすかに女性の膨らみが
感じられる。

従者達はリリシラの身体に触れ、つぎつぎと衣服に刃を滑らせはじめた。
刃は鋭く果実の皮を剥くかのように衣服をはぎ落とし、肌が露わになっていく。
彼女はなす術もなく、それを見ているしかなかった。
そして胸元を覆っていた布がはぎ取られ、隠れていた乳房が露わになると
初めてそこを男達の前に晒した屈辱に、リリシラは身をよじって顔を逸らした。

彼女が悶えるのも構わずに刃物はさらに下へと向かいはじめ、まるで腹を裂くように
彼女の衣服は二つにわかれていく。少しずつ滑らかな肌が露わになり、
その切っ先が最後まで衣服を断ち切ったあとは、股間を隠す小さな腰布が
姿を見せた。従者は衣服の影に隠れた腰紐に刃を滑り込ませて、それを
あっさりと切り捨てる。白い布がはだけると、彼女の小さな割れ目が
周囲の者達の目に曝け出された。

ひぅっっ!! ひときわ高い悲鳴とともに布は床に落ち、傍にいた従者が
それを無雑作に拾い上げる。彼女が身に着けていた衣服は、敗北した戦士のように
価値のないボロきれになって部屋のすみに投げ捨てられた。

従者達が作業を終えて二人から離れると、二人が身に着けているのは
革靴と腰に巻いた革帯だけになっていた。もはや手で身体を隠すこともできず
しゃがみこんで乳房や股間を覆うこともできない。
ただ主と男達の前で身体を震わせて、悪夢から目を逸らすかのように
目を閉じて震えている。女の全てを露わにしたまま鎖に繋がれたその様子は、
ただ処置を待つ家畜のようで地下街の闇に潜む奴隷市場を思わせた。

ー少し、痛むかもしれんー

主は機械人形のような百足をそっと、リリシラの肩の上に置いた。
百足はしばらく頭を左右へを巡らした後、彼女の身体の上を這い始める。
柔らかな肌の上を針のような足が這い、不快な感覚が彼女にまとわりつく。
その全長は長く、彼女の胴回りを三周できるほどだ。
それは蛇のように胸の回りに絡みつくと強く締め付けはじめた。
うぅぅ。
苦しそうな声がリリシラの口から洩れる。
カチカチカチカチと小さな異音が鳴り、百足が身体を震わせはじめた。
激しい振動がしばらく続いたかと思うと腹部についた小さな目から
鋭い閃光が走った。
甲高い音とともに鞭で打たれたような痛みが走り、光とその振動音は
身体の奥深くまで浸透して彼女の肉体を内腑にいたるまで暴き出してく。

百足は身体のあちこちに絡みつき何度も何度もそれを繰り返していった。
手足や首回り、乳房にまできつく締みついて彼女を苦しませた後、
ついに股下へと滑り込んでいく。
リリシラは悲鳴をあげて足をトナの背中に押し付けたが薄い体躯の前には
まるで意味が無い。それは下腹部から割れ目へと潜り込んで尻の間を
割り咲くように絡みつき、残りの体躯を胴へと絡みつけた。そして
蠢きながら彼女の秘部へ一層深く食い込んでいく。

すでに鋭い痛みを全身で味わっていたリリシラの目が恐怖で見開かれていく。
鞭打つような痛みが今から最も弱い部分に打ち込まれようとしている。
カチカチカチという機械音の後に百足の激しい振動が始まった。
んんんっぅ!艶を含んだ呻きが彼女の口から洩れた直後。

バシィィィ!
甲高い音と小さな光が部屋に響いた。
んぐぅぅぅぅ!!激しい声がリリシラの口からあがり、彼女はその身体を
のけ反らせる。彼女が痛みの余韻にしばらく耐えていると、秘部の締め付けが
少し弱くなり百足がずるずると動きはじめた。リリシラは安堵の息を漏らす。
ようやくこの責め苦から解放される、そう思ったのだろう。

しかし彼女の思惑に反して、百足は体の節を一つずらしただけで再び秘部へと
食い込み、腰を締め付ける。
んうぅ!!? そして彼女が驚いている間に、再び異音を鳴らして
身体が震えはじめる。
ん! ん? んっんぅぅっーー!
バシィィ!鋭い音とともに光があがり、再び彼女の悲鳴が部屋に響く。

他の部位と同様に、一、二度で終わると思っていた百足の責め苦は
魔女の根源である胎の中を入念に調べるためなのか、腹部に対しては
何度も繰り返された。百足は光と振動を照射するたびに身体の節を
ひとつだけ動かし、再び強く絡みつき、快楽に続いて痛みを
彼女の奥深くへ与えていく。
ひぐぅ!!・・・ぐぅっ!・・・ いぅ!!
そのたびにリリシラの全身は小さく跳ね、喉から鋭い喘ぎを漏らす。
その責め苦は節の数だけ続けられ、全身を這いまわっていた時間よりも
ずっと長く続けられた。

やがてリリシラの胎を計測し終わったのか、百足はぐったりした
彼女の股間から剥がれるように抜け出した後トナの背中へと移り
その身体の上をはい回り始めた。女の弱い部分を長い時間、責め続けた
その長い体躯はべっとりと濡れた光を帯びている。
そのうちに閃光とともに、トナからも小さな悲鳴があがり彼女の身体が
激しく揺れはじめた。リリシラは何度も息ができなくなって悲鳴をあげた。

全てが終わり、二人の悲鳴を浴び続けてドロドロになった百足は
トナの脚をつたって床に降り主の深いローブの中へと帰っていった。
荒い息を吐いてる二人を眺めて彼は労いの言葉を呟く。

ーおぬしらの衣が用意できるまで、少し時間をいただきたい。
鋳造に手間がかかるのでな。しかし、暇を持て余すこともなかろうー

主は二人に背を向けるとブツブツを何かを呟き
杖をつきながら出口の方へと歩きだす。

百足による恐ろしい責め苦は過ぎ去ったが、二人の身体はいまだに
厳しい姿勢を強いられたままだ。もし主が部屋を出ていけば
彼が返ってくるまでは、二人はそのままで放置されることになる。

んんっ!? んぅぅ! ぐぅううーーーーーー!!
二人は信じられない思いで目を丸くして、去っていく主に対し抗議の声を挙げた。

しかし、主は足を止める気配はない。
彼に続いて従者が続き、男達も部屋を出ていく準備を始めた。

「名残惜しいが、これでお別れだなお二人さん。
せいぜい奴隷人生を楽しみな。」

男は別れの挨拶を述べながらリリシラの乳首を強烈に捻りあげた。

んぐぅぅぅぅ!! 苦悶の呻きが彼女の口から洩れる。

彼らが出ていくと扉がゆっくりと締まり重い音が部屋へ響く。
まるで刑を執行するかのように外から鍵がかかる音がした。

ううっーーうぅううううッーーー!!!

扉の窓から、だんだんと小さくなっていく男達の後ろ姿が見える。
二人は何度も声を挙げて叫んでいた。
それが罠に嵌められた恨みの言葉なのか、置いていかないでと
懇願する声なのかはわからない。
だが彼らは振り返りもせず、やがてその姿は見えなくなっていった。

んぅ・・ううっ・・

二人の口から途方に暮れるような声が漏れる。

この部屋へ来たときは、衣服を身に着け扉の外にいた。
それなのに、今では裸にされ鎖につながれた哀れな奴隷として冷たい牢獄の中に
取り残されている。そして主の許しが出るまでは、服を着ることはもちろん
座ることさえも許されないのだ。

トナは身体をひねって自らの背に跨るリリシラの方を見た。
そこには腰の革帯とブーツを残して裸に剥かれたパートナーの姿がある。
彼女の首輪はトナよりもずっと厳しく喉に食い込んでいた。

ぐったりとしているリリシラの目が開き、二人の目が絡み合う。
トナは彼女に何かを語りかけようとするが、口枷で上手く声を発することが
できない。彼女は喉を締めつけて、玉をゆっくりと口の中へ押し戻す。

んうっ・・
んんっ
彼女は小さな声をあげてリリシラを励ますように呼びかけた。
リリシラはそれに応えようと声を挙げたが、すぐに自分の一糸まとわぬ姿が
彼女に晒されていることに気がつき目を逸らす。
乳房も秘部も露わにされたまま友人の目から逃れることができないのだ。
彼女の股間は百足がからみついた跡が残され濡れたままだ。
それを拭うことさえもできない。
リリシラは目を閉じて、足枷をはめられた両脚でトナの胴体をぎゅっと締め付けた。
それを肌で感じとったトナは、彼女が見ないでほしいと訴えているような気がして
慌てて目を逸らして前を向いた。
しばらくすると、喉から吐き出した玉がゆっくりと戻ってきて
再びトナの喉奥にはまり込む。

んぅぅ・・
彼女は小さく呻いた。

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